2008年04月20日

日常にすてきな器をプロジェクト・パイロット版

京都の清水界隈で素敵なお茶碗があったけど、ただいま貧乏のどん底(てほどでもないけど、すくなくとも収入は安定していない)私なので、一応家族の皆様に電話などでお伺いを立てるという弱気な低姿勢でのぞんだわけですが、もちろん電話越しにぼこぼこにされる、という有様。

そんなわけで、生活に素敵な器を使うことの良さを家族にもわかってもらおう、ということで、今まで買ったお気に入りの器を「実際に使う」ということを試みようと思います。
その第1弾というか、パイロット版としては、中学校の時に買った(!!)萩焼のティーカップ。あのころから私、頭おかしかったんだなあ。これ買ったときも相当怒られたからなあ。それにしても、そんな年端もいかない子供がそんな大金、よくもってたな。

雪景色の中を一本の道が続いているような雰囲気をもつティーカップです。

これで飲むと気持ちがしゃんとする感じだ!
posted by はな at 11:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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