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ラスト、コーション 色|戒
Excerpt: アン・リー監督、トニー・レオン主演の『ラスト、コーション』の先行上映会へ出かけた。
Weblog: 花のように
Tracked: 2008-02-12 13:37
ラスト、コーション
Excerpt: 『その愛は、許されるのか?』 コチラの「ラスト、コーション」は、「ブロークバック・マウンテン」のアン・リー監督が再び禁断の愛で世界に衝撃を与えたR-18指定の問題作なのですが、2/2公開となったので...
Weblog: ☆彡映画鑑賞日記☆彡
Tracked: 2008-02-12 16:17
ラスト、コーション 55点(100点満点中)
Excerpt: SMぽいの好き公式サイト日中戦争期の上海を舞台に一人の女性の運命が描かれる、チャン・アイリンの自伝的小説『色|戒』を原作に、『ブロークバック・マウンテン』のアン・リー監督により映画化。エモーションに重...
Weblog: (´-`).。oO(蚊取り線香は蚊を取らないよ)
Tracked: 2008-02-12 17:40
ラスト、コーション
Excerpt: あんまり、男を印象付けて記事を書くことはないのですが・・・でもこれは、男性全開
Weblog: eclipse的な独り言
Tracked: 2008-02-12 18:53
ラスト、コーション 色・戒/トニー・レオン
Excerpt: 「ブロークバック・マウンテン」のアン・リー監督の最新作はトニー・レオン主演映画。敵同士であるはずの男女の激しい愛のドラマを描く官能スパイ映画。予告編はかなり色っぽかったので、そういうのを期待して観に行...
Weblog: カノンな日々
Tracked: 2008-02-12 18:56
ラスト、コーション
Excerpt: ラスト、コーション(2007 中国・アメリカ)原題 色・戒 /LUST, CAUTION(英題) 監督 アン・リー 原作 アイリーン・チャン 『ラスト、コーション 色・戒』脚色 ...
Weblog: 映画のメモ帳+α
Tracked: 2008-02-12 19:07
映画「ラスト コーション」
Excerpt: 台湾駐在の友人のお薦めの映画「ラスト コーション(戒・色)」がやっと日本公開さ
Weblog: Serendipity !
Tracked: 2008-02-12 19:20
どちらも捨てられなかった愛情。『ラスト、コーション 色/戒 』
Excerpt: 日本軍占領下の上海、香港を舞台に抗日運動家たちが目論む暗殺計画に参加した女性の物語です。
Weblog: 水曜日のシネマ日記
Tracked: 2008-02-12 19:46
「ラスト、コーション」感想 世間の評判ほどには・・・
Excerpt: ヴェネチア映画祭で金獅子賞を撮った映画ですが、おそれ多くも、私にはこの映画の良さがそこまでは解らなかった様でした。でも長い映画なの...
Weblog: ポコアポコヤ 映画倉庫
Tracked: 2008-02-12 20:10
映画 【ラスト、コーション】
Excerpt: 映画館にて「ラスト、コーション」アイリーン・チャンの自伝的短編を『ブロークバック・マウンテン』のアン・リー監督が映画化。おはなし:1942年、日本占領下の上海。女子学生ワン・チアチー(タン・ウェイ)は...
Weblog: ミチの雑記帳
Tracked: 2008-02-12 20:16
ラスト、コーション
Excerpt: 予告で観る限り、、、性描写がキツイっぽい? R-18だしムフッ【story】1940年前後、日本軍占領下の上海。ワン(タン・ウェイ)は、女スパイとしてイー(トニー・レオン)のもとへ送られる。しかし、大...
Weblog: ★YUKAの気ままな有閑日記★
Tracked: 2008-02-12 20:41
これもまた、愛の物語〜『ラスト、コーション/色・戒』
Excerpt: LUST, CAUTION 色・戒 Se, jie 日中戦争下、抗日運動の女スパイとして親日傀儡政権の幹部イー(トニー・レオン)に近付くワン・チア...
Weblog: 真紅のthinkingdays
Tracked: 2008-02-12 20:43
『ラスト、コーション』
Excerpt: アン・リー監督がヴェネツィア国際映画祭で金獅子賞を受賞した『ラスト、コーション
Weblog: セガール気分で逢いましょう
Tracked: 2008-02-12 20:45
ラスト、コーション
Excerpt: 常に挑戦を続けるアン・リーの意欲と美意識を感じる秀作。40年代の中国を舞台に、女スパイと政府要人との禁断の愛を描く。暴力的に求め合う男女は、痛みのみで生を感じるドM体質で、大胆な官能描写はまるでレスリ...
Weblog: 映画通信シネマッシモ☆プロの映画ライターが贈る映画評
Tracked: 2008-02-12 21:06
『ラスト、コーション』
Excerpt: 監督・:アン・リー CAST:トニー・レオン、タン・ウェイ 他 第64回ヴェネツィア映画祭 金獅子賞、金オゼッラ賞受賞1940年前後、...
Weblog: Sweet*Days**
Tracked: 2008-02-12 21:07
『ラスト、コーション/色|戒』
Excerpt: 『ラスト、コーション/色|戒』その愛は、許されるのか? ■1942年、日本占領下の上海。人々に恐れられた、傀儡政権下特務機関の顔役イー。イー暗殺の命を受け、彼の元へと忍び寄る女スパイ ワン。ワンはイ...
Weblog: 唐揚げ大好き!
Tracked: 2008-02-12 21:12
『ラスト、コーション』
Excerpt: ヴェネチア国際映画祭で金獅子賞を受賞しながらもアカデミー外国語映画賞には諸事情でノミネートされなかったこの作品。過激な性愛描写が物議を醸したそうですが、実際に見てみるとR-18指定でも不十分ではないか...
Weblog: めでぃあみっくす
Tracked: 2008-02-12 21:28
ラスト、コーション
Excerpt: 《ラスト、コーション》 2007年 アメリカ/中国/台湾/香港映画 − 原題
Weblog: Diarydiary!
Tracked: 2008-02-12 21:38
感想/ラスト、コーション(試写)
Excerpt: いろんな意味でドキドキした! 『ラスト、コーション』2月2日公開。1942年、日本占領下の上海で抗日運動に身を捧げる女性・ワン。敵対機関の要職に就くイーを暗殺するべく、マイ夫人と名乗って彼の近くに潜り...
Weblog: EDITOREAL
Tracked: 2008-02-12 21:49
「ラスト、コーション」
Excerpt: (原題:Lust,Caution/色・戒)ひょっとしたら、映画において、戦時とエロとは相性が良いのかもしれない(爆)。 戦時中あるいは政情不安な時期は前線だろうが内地だろうが関係なく、人々の(負の)...
Weblog: 元・副会長のCinema Days
Tracked: 2008-02-12 22:15
映画「ラスト、コーション」(2007年、中国・米)
Excerpt: ★★★☆☆ 第2次大戦中の中国を舞台にした男女の悲恋。 原題(中国語)は「Lust, Caution (Se, jie 、色,戒)」。 1938年、香港。 大学の演劇部の学生たちが、 親日色の...
Weblog: 富久亭日乗
Tracked: 2008-02-12 22:38
ラスト、コーション/ Lust,Caution/色|戒
Excerpt: 平日昼間なのに満席!整髪剤の臭いと加齢臭{/ase/}とが入り交じって ちょっとうっとなるような空気の中、(見渡したらおじいさんだらけ!)約3時間も大丈夫か?という不安がよぎってたけどそんなことは30...
Weblog: 我想一個人映画美的女人blog
Tracked: 2008-02-12 22:54
ラスト、コーション 色・戒 (2007) 158分
Excerpt: いやぁ・・・やっぱR18でした(爆)
Weblog: 極私的映画論+α
Tracked: 2008-02-12 23:09
ラスト、コーション
Excerpt: 1942年、上海。後戻りできない女と男・・・
Weblog: 悠雅的生活
Tracked: 2008-02-12 23:22
ただ、ため息。/映画「ラスト、コーション」
Excerpt: 完璧。素晴らしい。ちゃんとした映画を見ました。<あらすじ>(R-18です)第二次世界大戦中の上海。抗日活動にかつて足を踏み入れた女・ワン(タン・ウェイ)は、かつての仲間に引き込まれ、女スパイとして日本...
Weblog: しー、こいこいこい・・・
Tracked: 2008-02-13 00:14
「ラスト、コーション」
Excerpt: 本当のことを言えば、エッチシーンが第一の目当てで観に行ったことを白状しなければならない。(いや、白状しなくてもいいんだけど。)しか...
Weblog: 或る日の出来事
Tracked: 2008-02-13 00:19
『ラスト、コーション 色|戒』
Excerpt: ラスト、コーション 色|戒公式サイトWISEPOLICY | ラスト、コーション監督: アン・リー 原作:チャン・アイリン 出演:トニー・レオン 、タン・ウェイ 、ワン・リーホン 、ジョアン・チェン ...
Weblog: Rabiovsky計画
Tracked: 2008-02-13 00:22
映画 『ラスト、コーション』
Excerpt: ☆公式サイト☆日本軍占領下の上海、そして香港を舞台にチャン・アイリンの自伝的短編を『ブロークバック・マウンテン』のアン・リー監督が映画化したサスペンス・ドラマ。1942年、日本占領下の上海。抗日運...
Weblog: きららのきらきら生活
Tracked: 2008-02-13 06:45
「ラスト、コーション」
Excerpt: 「ラスト、コーション」シャンテシネで鑑賞初日1回目でみるのはひさしぶり、でも2時間半の時間はなかなかつくれないからこの時間しかだめなのです。そんなこんな、すべてに濃厚、朝一にみるべき作品ではないと思う...
Weblog: てんびんthe LIFE
Tracked: 2008-02-13 09:13
ラスト、コーション
Excerpt: ”色、戒”(Lust, Caution)監督=アン・リー。原作=アイリーン・チャン「ラスト、コーション」。脚色=ワン・フィリン、ジェイムス・シェイマス。音楽=アレクサンンドル・デスプラ。撮影=ロドリゴ...
Weblog: ようこそ劇場へ! Welcome to the Theatre!
Tracked: 2008-02-13 11:26
ラスト、コーション
Excerpt: JUGEMテーマ:映画2008年2月2日 公開ダイヤモンドは永遠のしるしです!これ、いろんな意味ですごいね(つぶやきシローで)あっぱれだね(つぶやきシローで)過激な性描写があるとは聞いてましたが。アメ...
Weblog: UkiUkiれいんぼーデイ
Tracked: 2008-02-13 16:15
「ラスト、コーション」
Excerpt: 「Lust, Caution」...aka「Se jie」「色・戒」2007 中国/台湾/香港/USA女工作員と、彼女のターゲットとなる重要なる人物の男。二人が織りなす官能サスペンス・ドラマ。主演の女...
Weblog: ヨーロッパ映画を観よう!
Tracked: 2008-02-13 20:08
「ラスト、コーション」:東京ビッグサイトバス停付近の会話
Excerpt: {/kaeru_en4/}ビッグサイトって、フェリーでも来れるんだよな。{/hiyo_en2/}香港を往来しているフェリーみたいに?{/kaeru_en4/}そこまでロマンチックじゃないけどな。{/h...
Weblog: 【映画がはねたら、都バスに乗って】
Tracked: 2008-02-13 21:30
ラスト、コーション
Excerpt: 禁断の、そして極限の愛の場面にヴェネツィア騒然!「ブロークバック・マウンテン」からわずか2年、アン・リー監督が、再び全世界を衝撃の渦に巻き込んだ愛の問題作だった。時は1942年。日本占領下の上海で、...
Weblog: パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ
Tracked: 2008-02-13 23:43
ラスト、コーション(映画館)
Excerpt: その愛は、許されるのか?
Weblog: ひるめし。
Tracked: 2008-02-14 11:24
ラスト、コーション 色|戒☆独り言
Excerpt: トニー・レオンの映画はなぜか長いというそんな印象は、どこから付いちゃったのかな?あぁ、でも150分以上は、猫には長いのよね(爆)結局、長い分は自動調整してるらしい^^;;;抗日運動に身を投じたのは好き...
Weblog: 黒猫のうたた寝
Tracked: 2008-02-14 22:34
ラスト、コーション
Excerpt: ラスト、コーション 色・戒According to Ang Lee,‘lust’in Chinese is se, a Buddhist term, while the Chinese word ji...
Weblog: ラングランド "WaiWai"ブログ
Tracked: 2008-02-15 01:34
ラスト、コーション
Excerpt: 「ラスト、コーション」 色・戒/LUST, CAUTION/製作:2007年、ア
Weblog: 映画通の部屋
Tracked: 2008-02-15 19:16
ラスト、コーション(中国/アメリカ)
Excerpt: 大好きなトニー・レオン主演作品だもん。 産気づくまえに観とかなきゃ! ということで早速「ラスト、コーション」を観ました!( → 公式サイト ) 出演:トニー・レオン、ワン・リーホン、タン・ウェイ、ジ...
Weblog: 映画でココロの筋トレ
Tracked: 2008-02-16 18:13
『ラスト、コーション』 (2007) / アメリカ・中国・台湾・香港
Excerpt: 原題:LUST,CAUTION/色・戒監督:アン・リー原作:アイリーン・チャン出演:トニー・レオン、タン・ウェイ、ワン・リーホン、ジョアン・チェン、トゥオ・ツォンホァ鑑賞劇場 : 109シネマズMM横...
Weblog: NiceOne!!
Tracked: 2008-02-17 10:02
『ラスト、コーション 色/戒』
Excerpt: □作品オフィシャルサイト 「ラスト、コーション 色/戒」□監督 アン・リー□原作 アイリーン・チャン□キャスト トニー・レオン、タン・ウェイ、ワン・リーホン、ジョアン・チェン ■鑑賞日 2月10日(日...
Weblog: 京の昼寝〜♪
Tracked: 2008-02-17 20:55
アン・リー監督の「ラスト、コーション 色―戒」を観た!
Excerpt: 1942年、日本占領下の上海。人々に恐れられた、傀儡政権下特務機関の顔役 イー。イー暗殺の命を受け、彼の元へと忍び寄る女スパイ ワン。ワンはイーを誘惑し、やがてその魅力で彼を堕とすことに成功する。人目...
Weblog: とんとん・にっき
Tracked: 2008-02-20 11:13
【2008-37】ラスト、コーション(LUST, CAUTION 原題:色|戒)
Excerpt: 人気ブログランキングの順位は?1942年──日本占領下の上海女は、愛を武器に、男を殺さなければならなかった男は、その偽りの愛を受け入れた禁断の、そして極限の愛その愛は、許されるのか?
Weblog: ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!
Tracked: 2008-02-24 21:47
★「ラスト、コーション」
Excerpt: 「ブロークバック・マウンテン」でオスカーを受賞したアン・リー監督の最新作。「映倫 R-18」指定で、過激な性描写が話題の本作。原題は「色・戒」、英題は「LUST, CAUTION」。LUSTは「肉欲(...
Weblog: ひらりん的映画ブログ
Tracked: 2008-02-28 02:30
映画「ラスト、コーション」
Excerpt: 原題:Lust,Caution/色・戒どうしても思ってしまうのが、題名の意味だよね、最後の注意事項みたいな意味ありげなことを想像するけど、実は色欲に注意しなさいということなのね・・ マージャンのポン...
Weblog: 茸茶の想い ∞ 〜祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり〜
Tracked: 2008-03-02 12:09
ラスト・コーション を観ました。
Excerpt: チケットを持っており、明日で終わりらしいので、雨の中、早起きして鑑賞!
Weblog: My Favorite Things
Tracked: 2008-03-22 11:08
ラスト・コーション
Excerpt: ラスト・コーションHPhttp://www.wisepolicy.com/lust_caution/上映最終日の最終時間に間に合った。こんな映画は周りに人の気配を気にせず見たいものだが、ほとんど満員状...
Weblog: Art- Mill あーとみる
Tracked: 2008-05-03 00:36
mini review 08328「ラスト、コーション」★★★★★★★★☆☆
Excerpt: 付けているが
Weblog: サーカスな日々
Tracked: 2008-09-21 22:43
『ラスト、コーション』'07・中・米
Excerpt: あらすじ日本軍占領下の1942年の上海。傀儡政府のトップであるイーは、かつて香港で出会った女性マイ夫人と再会する。数年前、香港大学の学生だったチアチーは抗日に燃える演劇仲間たちとイーの暗殺計画に加わっ...
Weblog: 虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ
Tracked: 2009-02-03 20:37
ラスト、コーション
Excerpt: その愛は、許されるのか?
Weblog: Addict allcinema 映画レビュー
Tracked: 2009-06-11 01:42
私のは、先行で見たのでネタバレもなーと思って
さらっと書いちゃっててあれなんですけど、
ずうずうしくもTB送っちゃいます(笑)許して〜!
私も日本風料亭のシーンでトニーの本音がわかった気がしました。
あの歌を唄う彼女のかわいらしさ…あの場面は私も好きです!
麻雀も、最初のレストラン(だっけ?)での会話のシーンにも伏線があったみたいで
久々の色っぽいトニーに見とれていて見逃したシーン多数…(涙)
もう一度行きたい様な、でもラストが辛くて凝視できないような…
これ観た後に「シルク」を観ていたら「シルク」の評価は…先に観ておいてよかったかも(笑)
お待たせいたしました!(笑)
な〜んていえるほどたいしたものでもないです^^;
今日あたりちゃちゃっと書いちゃおう〜と思って書きました。あらためて読み返すとずらずらぐだぐだ書いてるだけで何いいたいのかわからん感想ですね(汗)
TBもありがとうございます!!
また拝見しますね^^
あの料亭のシーンは、だましあいに満ちたこの映画の中で、儚いものとはわかっているけれども、という感じのトニーの中にある「ある感情」が見えたところですよね。
これだけ濃密な映画だったらかなり複線とかも多そうですよね。
私ももう一回くらい見に行きたいって思っちゃいます!
いくら気に入ってもちょっとDVDを家で鑑賞…というわけにはいきませんからね、この作品(笑)
個人的に、「ブロークバック・マウンテン」よりもこっちが好きかも。
男同士はやっぱり女にはわからないものがありますよね。
これは表現が激しいだけで、理解しやすいですよね。
目の演技というのもこっちの思い込みとかいう考えも少しあったのですがここまで表現されると、役者ってすごいですね。
トニー最高!
chikatさん、こんにちは!
ブロークバック・マウンテンは未見なのですが、この監督の作品ならば、ということで見たくなってきました♪
この作品のいわゆる大胆な性描写ってものは、作品の構成上不可欠なものですよね。テーマとしても重厚につくりこまれ、きちんとまとまっていて素晴らしいと思いました。
主役の二人に拍手喝采!です!!
刺激的な感想をとても楽しく拝見いたしました♪実は私の場合はあまり食指が動かない状態で観たので、映画鑑賞中も感想記事を書いてる間もいまひとつ気が乗らなかったというのが本音なのです。お粗末な文章を書いてしまったと猛省しております(^^;
実は自分の方を書いたあとに気になってネットを徘徊したところ、どこも絶賛ですね。いつか機会があったらまた観てみたいと思います。
今、chat_noirさんの感想も拝見してきました〜^^まあ、好みは人それぞれということで!心のアンテナにヒットしないときはしないし、するときはするんですよ〜。
私は結構気に入ったので、見逃しているところも多々あるだろうからそれを認識するためにももう一度みたいな〜と思ってるくらいですが、さすがにこの作品は自宅でDVD鑑賞というわけにはいかないんじゃないかと危惧しております…。
虚構と真実の劇というのは、その通りだと思います。
どこからどこまでが、演技であり役割でありその高揚感の中での非現実感なのか、微妙な狭間の中で、この二人はあったのだろうと思います。
こんにちは!コメントありがとうございます。
かなり前に見た映画なので細部の記憶はおぼろげになってしまっていますが、その当人さえも何が真実の感情なのか見分けがつかなくなっているほどのせめぎあい、思い出すようです。
なかなか見ごたえのある映画だったなあと思います!