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ALWAYS 続・三丁目の夕日
Excerpt: 11月3日 封切りの日に行って参りました。 続編は前作を越えられないっていう変なジンクスがありましたけれど この映画に限っては違いました。ますます昭和34年にどっぷりと浸かってしまって・・・ 前作か...
Weblog: 華待月
Tracked: 2007-12-10 21:39
観ました、「ALWAYS続・三丁目の夕日」
Excerpt: 私にしては、快挙でしょ。もうこの映画観てきましたよ。休日行けそうだったので、思い切って出かけました。で・・・記事にするまでに何日か過ぎてしまいました。{/face_ase2/}前作はTV放映されたもの...
Weblog: つれづれ さくら日和
Tracked: 2007-12-10 21:57
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』
Excerpt: □作品オフィシャルサイト 「ALWAYS 続・三丁目の夕日」□監督・脚本 山崎 貴 □原作 西岸良平 □キャスト 吉岡秀隆、堤真一、須賀健太、小清水一揮、小雪、堀北真希、もたいまさこ、三浦友和、薬師丸...
Weblog: 京の昼寝〜♪
Tracked: 2007-12-10 22:05
「ALWAYS続・三丁目の夕日」時よ止まれ。俺は夕日を見ていたい
Excerpt: 監督:山崎貴少しあらすじ 昭和34年、茶川(吉岡秀隆)は黙って去ったヒロミ(小雪)を思い続けながら淳之介(須賀健太)と暮らしていた。ある日、淳之介を連れ戻しに来た父親川端(小日向文世)に、子どもを立派...
Weblog: ももたろうサブライ
Tracked: 2007-12-10 22:12
ALWAYS 続・三丁目の夕日
Excerpt: 2年前に感動を呼んだ作品の続編が、ついに公開!!私も、待ちに待ってました♪
Weblog: ともみの言いたい放題♪
Tracked: 2007-12-10 23:35
ただ、君を愛してる
Excerpt: 原作は「いま、会いにゆきます」の市川拓司さん。主演に玉木宏クン&宮崎あおいちゃんという旬な2人だし、この映画を知った時から注目してました。
Weblog: ともみの言いたい放題♪
Tracked: 2007-12-10 23:37
映画『ALWAYS 続・三丁目の夕日』
Excerpt: 本編上映前の予告編CM『マリと子犬の物語』で十分うるうるしてしまって、もうツカミはOKな感じで(えっ?^^;)すんなり感動物語に入っていけました。(^^;;;
Weblog: ルールーのお気に入り
Tracked: 2007-12-11 00:10
映画「ALWAYS 続・三丁目の夕日」
Excerpt: 始まりは、昭和34年の東京に地震があったのかと思わされるが、すぐにゴジラのテーマでそれと気付かされる、ミエを切るゴジラというのもなんだか可愛い・・・ 前半は細切れのシーンが続いて、やはり続編では前作...
Weblog: 茸茶の想い ∞ 〜祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり〜
Tracked: 2007-12-11 00:32
★ALWAYS 続・三丁目の夕日
Excerpt: 久々に、映画を見ました・・・。「ALWAYS 続・三丁目の夕日」 公式ページは、こちらあの“パッチギ”の井筒監督が、ラジオで「・・・・・マンガが原作・・・テレビ局・・・」“ウンダラコウダラ・・・・”...
Weblog: スナフキン・レポート♪
Tracked: 2007-12-11 09:22
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」
Excerpt: 前作は私は日本映画史上に残る最高傑作の一つに数えて良いと思っている。そして、待ちに待ったその続編。いつものユナイテッドシネマ11では上映していないので、駅前の札幌シネマ・フロンティアに割引の利かない...
Weblog: THE WING OF EIEL
Tracked: 2007-12-11 09:28
ALWAYS 続・三丁目の夕日
Excerpt: 11月23日(金) 18:45〜 TOHOシネマズ川崎6料金:0円(シネマイレージクラブ ポイント使用) パンフ:700円『ALWAYS 続・三丁目の夕日』公式サイト 渋谷の特撮ヲタクバーで評判の悪い...
Weblog: ダイターンクラッシュ!!
Tracked: 2007-12-11 14:42
『ALWAYS続・三丁目の夕日』
Excerpt: とっくになんですが・・・観ちゃいました。 『ALWAYS続・三丁目の夕日』学校振替でお休みの猿二と、仕事を休んでデートです〜 {/kaeru_love/} お金で買えない、あったかい...
Weblog: 学食のビバちゃん日記
Tracked: 2007-12-14 08:12
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」
Excerpt: 「ALWAYS 続・三丁目の夕日」試写会 よみうりホールで鑑賞年末に向かっての期待作はこの作品と思っている人もたくさんいると思います。前作が思いもよらぬ大ヒットの秀作だったので続編がこんなにも早く出来...
Weblog: てんびんthe LIFE
Tracked: 2007-12-14 21:09
Always 続・三丁目の夕日 07206
Excerpt: ALWAYS 続・三丁目の夕日2007年 山崎貴 監督・脚本・VFX吉岡秀隆 小雪 堤真一 堀北真希 薬師丸ひろ子 もたいまさこ 三浦友和 須賀健太 小清水一揮 小日向文世 ピエール瀧 福士誠治 ...
Weblog: 猫姫じゃ
Tracked: 2007-12-17 00:10
ALWAYS 続・三丁目の夕日 観てきました
Excerpt: みなさんの映画ブログの中で、2005年観て良かったランキング(自分調べ)でベスト5以内に入れている人がほとんどだった「ALWAYS 三丁目の夕日」の続編ALWAYS 続・三丁目の夕日を観てきました。
Weblog: よしなしごと
Tracked: 2007-12-17 01:48
ALWAYS 続・三丁目の夕日
Excerpt: 前作がとても良かったので、続編ができたら絶対に見に行こうと思っていた「ALWAYS 続・三丁目の夕日」をようやく見に行くことができました!キャストは前作に引き続き、吉岡秀隆、堤真一、小雪、掘北真希、薬...
Weblog: Yuhiの読書日記+α
Tracked: 2007-12-20 21:53
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』舞台挨拶@日劇1
Excerpt: これは堀北真希が暴漢に襲われそうになる前に行われた午前の回の『ALWAYS 続・三丁目の夕日』の舞台挨拶レポート。登壇したのは、吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、もたいまさこ、三浦友和、薬師丸ひろ子、...
Weblog: |あんぱ的日々放談|∇ ̄●)ο
Tracked: 2007-12-22 08:44
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』'07・日
Excerpt: あらすじ昭和34年春。東京オリンピックの開催が決定し、日本は高度経済成長時代に足を踏み入れようとしていた。取引先も増え、軌道に乗ってきた鈴木オートに家族が増えた。事業に失敗した親戚の娘、美加を預かるこ...
Weblog: 虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ
Tracked: 2008-11-28 06:53
TB&コメントありがとうございましたm(__)m
現代における日捲りで起こる歪んだ人間関係のニュースが多い中、ひとときフンワリと温かい血が流れるような安心感が存在しますよね。 それは単に“昭和”と言う言葉だけで表現はできませんが、人としての忘れ去られた人情味がこの映画にはしっかりと存在するからこそ、素直に感動できるんでしょうね^^
確かに関西の旦那可哀想すぎます。
はなさんのブログ見るまで、私も忘れていました。
どこのブログでも、多くの人が彼のこと完璧に無視しています。
DVDには、彼がその後幸せになったような話の番外編を10分くらいでいいので入れてほしいものです!
cyazさん、こんばんは!
こちらにもコメント&TBありがとうございました♪
昭和という場面設定だけがこの温かさをかもしだしているわけではないんですよね。
今の時代だって、人の心の中にはこういう温かさがあるんだろうな、あってほしいな、ていう気持ちが映画と共鳴するんだと思います。
すっかり映画に浸ってきました〜!!
♪バラサ☆バラサさん♪
はじめまして!
おこしいただき、ありがとうございます^^
関西の旦那さんの番外編、いいアイデアですねえ!かわいい奥さんをむかえた彼の姿を見てみたいです。
他にも、いろんな脇役、他の踊り子やアイス屋さんなどなどのその後も見てみたいなって思わされるようないい映画でしたね!
今は昭和の時代より物質的には恵まれているのに給食費を払わなかったり 信じられない親も増えていますよね・・・
知らない人に道を聞かれたら 逃げるように・・・と教わっている小学生
近所でも後から越してきたお宅のお嬢さんはあっても挨拶はしないしこちらも名前も知りませんし・・・
人間関係が希薄になっちゃって 特に2007年って新年早々親族間の悲劇が多かったですね〜〜来年こ祖は・・・って願っちゃいますよね
なおこんさん、こんにちは!
こちらにも遊びに来てくださってありがとうございます。
(残したURL間違えていてごめんなさい〜;;)
淳之助くんの給食費のストーリーは最近の給食費を払わない親への批判の気持ちもこめられているのかなあって思いました。
単に遠い昔を美化するわけではないですが、最近はいろんな心やモラルといったものがくずれてきているのかなあとやっぱり思ってしまいます。
知らない人に道を聞かれたら…ていうのは悲しいかもしれないけれど、でも今の世の中を考えたら自分を守るために必要な行動なのかもしれませんね。
世の中全体の流れをおしとどめることはできないかもしれないけれど、せめて、この映画にもらった暖かい気持ちで自分の周りから優しい人間関係を築けていければなあって思います^^
こちらからも送りました。
よろしくお願いします♪
とてもよかったですね・・・
なかなか映画館まで行って観る機会を持てない日々なのですが、
その少ない機会に、いい映画に行けて、本当によかったと思ってます。
ビバ!さん、こんにちは、はじめまして!
コメント&TBのお返し、ありがとうございます♪
私も映画はもっぱらDVDレンタル派なのですが、これは前作の大ファンで、絶対映画館で見ようってきめていたものでした!
ひさびさのあの暗い空間で、三丁目の空気に思い切りひたることができてよかったと思います!
よかったらまた遊びにいらしてください♪
私も後半、泣けました。
とくに皆が雑誌「純青」を持ち出して竜之介の作品を読む場面は涙が止まりませんでした。
それから、子どもたちがいい味出していました。デリカシーの意味を問う場面は笑いましたが、最後の自動車修理工の息子が少女に24色の色鉛筆を渡す場面は泣かされました。
古き良き時代を思い出しました。
Minnetさん、こんにちは〜!!
Minnetさんもこの映画ご覧になったのですね^^
私もあのみんなが雑誌を買って読んでいたっていう場面大好きです。コミカルなんだけど、「純文学なんて」とうそぶいていたみんなが、実は心配して、楽しみにして、こっそり買ってよんでいたんだな〜と思うと、じーんと暖かくなりました!
お小遣いをためて色鉛筆を買った一平君も、知らず知らずのうちに優しさっていうものを身につけているんだなって思いました。
アンカー展と一緒に見にいったのですが、ほんと、ダブルで心があったかくなりました♪
TB&コメ、ありがとうございました!
なんかねぇ、、、やっぱりねぇ、、、
もはや、ただの映画、と言う感じ。
でも、感動できるんだケドねぇ、、、
猫姫さま、こんばんは〜!!
お忙しいのにありがとうございます☆
ただの映画でもいいんですよ〜!
べたでも、わかりきった展開でもいいんです。
これは三丁目ファンのための映画なんです!
むずかしいことはいいっこなしですよ^^