この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/45496021
この記事へのトラックバック
かささぎ
Excerpt: 今、7月2日まで東京、六本木にある、新国立美術館で催されている印象派の画家、クロード・モネの大回顧展。行きたいけど行けないという人のためには新日曜美術館の「モネ、光を追い続けた男」 〜科学者、西澤潤一...
Weblog: FOOTBALL LIFE
Tracked: 2007-06-21 22:20
モネ大回顧展(国立新美術館)
Excerpt: 先週の土曜日、モネ大回顧展に行ってきました。実はこの日、乃木坂でモネを鑑賞した後に平塚で三沢厚彦アニマルズ+を堪能しました。うーむ、久々に濃密な一日になりました。さて、モネといえばやはり緑のイメージが...
Weblog: あお!ひー
Tracked: 2007-06-22 08:08
MONET 大 回顧展モネ
Excerpt: MONET 大回顧展モネ2007年4月7日(土)〜7月2日(月)国立新美術館http://monet2007.jp/混雑を覚悟しながらも新しい美術館を見たいという気持ちもあり、国立新美術館まで行ってき...
Weblog: てっしーずのおでかけ日記
Tracked: 2007-06-22 08:24
モネ大回顧展
Excerpt: 埼玉県立近代美術館の常設展を見た際、看板作品の一つ、クロード・モネの《ジヴェルニーの積みわら、夕日》がなかったので、何となくさびしかった。実は、「積みわら」は現在、国立新美術館の「モネ大回顧展」に出品...
Weblog: 美術館は楽しい
Tracked: 2007-06-22 21:08
モネ大回顧展(その二)
Excerpt: 私の大好きな印象派の画家・クロードモネの名作を集めた展覧会「モネ大回顧展」も会期が終盤となり、入場者も50万人を超え、相当にぎわっているようだ。会場が混雑しているのでは、とても落ち着いて鑑賞などでき...
Weblog: 美術館は楽しい
Tracked: 2007-06-22 21:09
国立新美術館開館記念 「大回顧展モネ 印象派の巨匠、その遺産」
Excerpt: 国立新美術館で開催されている「大回顧展モネ」に行ってきました。GW中日の平日なので、いろいろと野暮用をこなしてから雨天の国立新美術館に着いたのは11:30a.m.頃。事前にローソンでチケットを購入して...
Weblog: Log Book
Tracked: 2007-06-22 22:27
大回顧展モネ 印象派の巨匠、その遺産
Excerpt: 国立新美術館で開催されている「大回顧展モネ 印象派の巨匠、その遺産」を観に行きました。この展覧会は国立新美術館の開館を記念して企画されたもので、「フランスのオルセー美術館が所蔵するモネの名作をはじめ、...
Weblog: 隆(りゅう)のスケジュール?
Tracked: 2007-06-22 23:36
大回顧展 モネ
Excerpt: [5/13にUPしました]まだまだいきます、まだやっている展覧会シリーズ☆かなり前ですが、金曜夜間を利用して国立新美術館で開催中の「大回顧展 MONE 印象派の巨匠、その遺産」展に、行ってまいりました...
Weblog: ライトオタクなOL奥様の節約入門日記
Tracked: 2007-06-22 23:54
「MONET 大回顧展モネ-印象派の巨匠、その遺産」
Excerpt: 溢れる緑、輝く白。春の贅沢、モネ三昧。国立新美術館で開催中の「大回顧展モネ」に行
Weblog: ひねもすのたりの日々
Tracked: 2007-06-23 09:08
ずっと探してる 〜 大回顧展モネ 印象派の巨匠、その遺産
Excerpt: 六本木にモネの作品が集まりました。新美術館としては、最初のビックイベントではないでしょか? 広い会場には、平日にも関わらず多くの人が集まっています。やはり、印象派の画
Weblog: あさぎのアサブロ
Tracked: 2007-06-23 09:42
モネ展 印象派の巨匠、その遺産
Excerpt: モネ展 印象派の巨匠、その遺産2007年4月7日から7月2日国立新美術館会場情報がHPにある。平日はお待ちいただくことなく入場できます。金曜の夜間開館時、および土・日の夕方は比較的ゆっくりご覧になれま...
Weblog: 徒然なるまままに
Tracked: 2007-06-23 15:10
「大回顧展モネ」 国立新美術館
Excerpt: 国立新美術館(港区六本木7-22-2)「大回顧展モネ」4/7-7/2もう見に行ってから一ヶ月も経ってしまいました。国立新美術館で開催中の「大回顧展モネ」です。国内外より集められた約100点弱のモネの絵...
Weblog: はろるど・わーど
Tracked: 2007-06-24 16:06
「MONET 大回顧展モネ」
Excerpt: 国立新美術館で開催中の「MONET 大回顧展モネ」へ行って来ました。みんな大好きクロード・モネ。名前からして親しみやすいです。作品もやわらかな光に包まれた幸せそうな日常のひとコマや美しい風景画、それに...
Weblog: 弐代目・青い日記帳
Tracked: 2007-06-24 23:35
モネ大回顧展
Excerpt: (モネ大回顧展の画集 ¥2300) 念願かなってようやく行くことができたモネ大...
Weblog: kahy.info あおいのナチュラルライフ
Tracked: 2007-06-26 00:37
モネ大回顧展
Excerpt: モネ大回顧展4月21日 国立新美術館(〜7月2日) 偶然にも東京美術館巡りの日にちが重なった遊行七恵さんとこの展覧会とサントリー美術館をご一緒させていただくことになりました。(遊行さん、記事アップ遅れ...
Weblog: 青色通信
Tracked: 2007-06-27 01:49
大回顧展モネ@国立新美術館
Excerpt: 国立新美術館で開催中の「大回顧展モネ」を鑑賞しました。 日本人に人気の高いモ...
Weblog: 柏をたのしむ@水上デザインオフィス
Tracked: 2007-06-28 09:12
「大回顧展モネ」を観て
Excerpt: 昨日、今年1月21日に六本木に新しくオープンした国立新美術館(4月に実施された都知事選に立候補した黒川紀章さんの設計)にて、「大回顧展モネ:印象派の巨匠、その遺産」を観て参りました。印象派の巨匠、ク...
Weblog: Kirkの独白
Tracked: 2007-07-02 18:13
「かささぎ」は明るい雪景色という感じが斬新でした。
実際、日中は紫外線が反射して、モネが描いたような明るさがあります。3月に上京したときにはちょうどオープンしたばかりで、藤田嗣治の「カフェにて」を見て感動しました。それほど大きな絵ではありませんでしたが、白い肌と黒い服の対比が鮮やかで、他を圧倒する存在感がありました。
こんにちは、はじめまして。
お越しくださってありがとうございます!
私はあまり一面の雪景色というものを見る機会はなかったのですが、それでも数少ない記憶に一番共鳴するのがこの《かささぎ》の雪でした。
私も「エトランジェたちのパリ」展行きましたよ^^藤田嗣治素敵でしたね!パリで人気が出たのもわかるなあ、という感じでした。
これからも意欲的な展示をがんばってほしい美術館ですね^^
それぞれの絵に対するコメントがうまくて、
そういえばそうだったなと回想しながら読めました。
私も「エトランジェたちのパリ」、行きました!
確か、パリの風景を撮影した8分くらいのビデオで
藤田嗣治が出てきた時は興奮しました。
ほんとにおかっぱ頭なんだ!って・笑。
こんにちは、はじめまして!
お越しくださってありがとうございます^^
私は絵画はあまり知的な感じで見ることが出来なく、見たままに簡単な感想を書き連ねているだけなのでお恥ずかしいのですが…^^;
とまとさんも「エトランジェたちのパリ」いかれたんですね!私はビデオ作品というのは結構苦手意識があっておそらくそれは飛ばしてしまったかもしれません。でも藤田の生のおかっぱ頭、見たかったです(笑)
とまとさんのブログにももう一度お邪魔したいので、よかったらURL教えていただけると嬉しいです!
はなさんのおっしゃる、「見せ方」の点で、ちょっと不満、というの、私も感じました。一生懸命テーマを見つけようとしてこじつけたような印象が、若干あるような。
ところで、わたしのブログですが、Macの方にお引っ越しを考えています。今は暫定的なのですが、リンクをしてくださっている方に、まずお知らせしなくてはと。現ブログは当分残しますので、リンクは変更しなくても大丈夫とは思いますが、何かとご迷惑をおかけするかもしれません。
アドレスが変わりましても、これまでどおりおつきあいいただければと思います。どうぞよろしく。
http://web.mac.com/palette24
モネと見るときは、私も必ず距離をおいて見ています。《ジヴェルニーのモネの庭、アイリス》は画面の中央がとくに明るくなっていて、日差しを強調しているように感じました。「チャリングクロス橋」の連作もすばらしかったですね。メナード美術館所蔵の白い光の反射も印象に残っています。
初期から晩年まで網羅された見応えのある展覧会でしたね。
私も前半の展示は年代順のほうがすっきりしてよかったように思います。
後半の連作の展示はとても心地よく感じられました。
やはり平日でも混雑ですか。。。
2回目行きたいんですけどね〜
早速こちらからもお返しいたします。
私は平日、休日と2回行きましたが
どっちもババ混みで死にそうでした(苦笑)。天井が高いので閉塞感はないですが参りましたね。
>雪はやっぱり光る純白がいいかな
素敵なステキな絵でした。
緑やらブルーのイメージが強いけど、
本当はモネ=白なのかも。
書き出しがおもしろいですね。「大回顧展モネ」と「首都大学東京」ですか、たしかに響きが似ていますね。
もうまもなく展覧会も終ってしまいますね。もう1回行けると良いんですが・・・
モネ、行ってまいりました!
できたての美術館だからちょっとあたらしい視点をだしたいと思ってるのかもしれませんが、今回のセクション分けはちょっと空振りだったかもしれませんね^^;
でも、集められた作品群はどれもすばらしく、さすが巨匠という感じで、十二分に楽しめました!
そして、ブログのお引越も了解いたしました!今お邪魔してまいりましたが、Macらしい、スタイリッシュで素敵な感じですね^^
これからもどうぞよろしくおねがいいたします!
私が使っているこのseesaaブログ、使い勝手が悪くて…。私もしょっちゅう亡命を考えているのですが、なんとなく腰が重くて実行できません+_+
♪Minnetさん♪
Minnetさん、こんにちは〜^^
モネを鑑賞する適正地点は、必ずしも絵の間近ではないですよね。でも、間近で見て「こんな色使い・筆遣いなの?!」てびっくりするのも楽しそうです。今回は混んでいてそれはちょっと不可能でしたが…^^;
ジヴェルニーの…は、日差しを浴びている花がとても気持ちよさそうでしたよね!難しいこと抜きに好きになれる1枚でした。
メナード美術館のチャリング・クロス橋というのは一回り小さかった絵ですね。澄んだ空気感がすごくすがすがしかった記憶があります^^
♪りゅうさん♪
こんにちは、はじめまして!
コメント&TBありがとうございます☆
後半の連作、ああいう風にいろんな美術館の作品を並べて見られるっていうのはかなりぜいたくだな〜ていう感じですよね!
混雑具合ですが、私はランチを食べ終わったその足で行ったので、たぶん同じ感じの時間帯で足を運ばれた方が多かったんだと思います。出てきた時のほうが入り口の列が短かったですから。
でもこれから会期終了に近づくにつれてどのくらい増えるかは未知数ですね。2回目はお早めに、です^^
♪shamonさん♪
こんにちは、はじめまして!
コメントありがとうございます^^TBのお返しもありがとうございますっ!
休日に行かれたときは相当混んでいたのではありませんか?なんだか想像を絶するものがあります^^;
モネは庭などの植物の色を描いたイメージが強いですがこの雪の表現などをみると、言い古された表現かもしれませんが「光の画家」なんだな〜、というふうに思います。
♪あさぎさん♪
こんにちは、はじめまして!
コメント&TBありがとうございました^^
「それがどうした!」てつっこまれそうな冒頭のつぶやきにあたたかいフォローを頂いて、なんだか心があたたまります^^私、こういうどうでもいいことをしょっちゅうしょっちゅうブログに書いてるもので…^^;
モネ展、あと1週間ですね。混むかもしれないけれど、貴重な機会だから、もう一度いかれるチャンスがあるといいですね!
TB&コメントをありがとうございました。
雪の白、というのはモネの持つ色彩の明るさを再認識させてくれるものだなと思いました。かささぎ、よかったですよね。
アイリスは西洋美術館でもいつも観るのが楽しみな絵のひとつです。
混雑しているのは大変ですが、色々な絵が観られた展示でしたね。
こんにちは、はじめまして!
お越し頂きありがとうございます^^
睡蓮のイメージが強いせいか、モネの絵というと植物があふれる絵をイメージすることが多いので今回のこの雪の絵は新鮮でした。かささぎはもっと近寄ってどんな色の置き方をしているのかも見てくればよかったな〜と今更ながら後悔してます+_+
黄色いアイリスはほんと好きなんですよ^^私の中で勝手にモネの代表作品に認定されてます^^;
雑多なブログですがよかったらまたお越しくださると嬉しいです☆
かささぎは本当に大人気ですね。
モネはもちろんそうですが、
彼に限らず印象派の描く雪景色って本当に綺麗だなと思います。
シスレーなども大好きです。
>黄色いアイリス。これは私の中で超名作。
私もそれに一票入れます!
アイリスでは絶対これですね。
TB&コメントありがとうございます!
何だか会期末になりまた一段と
混雑しだしたようですね。
最後にもう一度と思っていたのですが
mixiの書き込み見ていると無理そう。。。
平日でも激混とは。
モネ皆さんほんとお好きですよね!
はろるどさん、こんにちは!
帰って来てからいろんな方の記事をみていて皆さん《かささぎ》をとりあげてらっしゃるのを読んで、「あ〜もっと近寄って見てくればよかった!」なんて後悔してます+_+
遠くから見るだけじゃなくて、どんな色のおき方をしてるか見ておくんだった、と…。後悔先に立たずですね^^;
そしてはろるどさんも《黄色いアイリス》お好きなんですね!なんだか嬉しいです♪
私の中では睡蓮シリーズなどもおさえてのトップ独走くらいの勢いなんです☆
♪Takさん♪
Takさん、こんにちは〜!
平日でもこれだけ人が集まるんだからこれから会期最終日に向けての週末はどうなるのかな〜とちょっと心配です+_+
でも、ちゃんと見られるようにある程度は入場制限してくれますよね。もう一度モネの渦の中に飛び込んでいらしてはいかがですか^^
今回の展示は幅広い年代から作品が出てるから「モネ」といってすぐに思いつくようなイメージの絵とはちょっと違った味わいの作品も見られていいですよね♪
TBがうまくいかなかったそうで、すみません〜!
今回、いろいろコメントしたい作品がありすぎて困ってしまいました。
「黄色いアイリス」!!私も大好きです。あんな襖絵があったらいいのに!!
あとセクション分け。同感です〜。
混んでいたので、はなさんの記事を読むまで気付いていませんでしたが、ちょっとわかりにくいというか、キュレーターの感覚的な作業だったのか。その意図がよくわからなかったです。
私は小さな子どもがいてここ4年ほどは殆ど絵画も観にいけなかったのですが、年末のエッシャー展からダリ→モネと、また出掛け始めました。
しかし子連れで観に行くのはしんどいので、自由人ってうらやましいです。
こんにちは、はじめまして^^
コメントくださってありがとうございます☆
「黄色いアイリス」がお好きな方がまた1人いらしてなんだか嬉しいです!とても迫力と躍動感のある絵ですよね。大好きです。
セクションわけについても「新美術館」と銘打ってるだけあって、なにかこ、斬新な目新しい視点を打ち出したいんだろうな〜なんて思うのですが、あまりその試みは成功してるとは思えませんでしたよね^^;
私なんかさみしいプータローですので(苦笑)お子様と一緒に美術館に行けるなんてあこがれちゃいます〜☆小さいうちから美しいものにたくさん触れさせてあげるって大事なことなんでしょうね!
ブログにお越しいただけるなんて嬉しいです!
URLは、
http://tomatomato007.blog.drecom.jp/
になります。
よろしくお願いします。
とまとさん、こんにちは^^
ふたたびお越しいただきましてありがとうございます♪
URLご連絡ありがとうございました!
またそちらにお邪魔しますね!