2007年06月21日

大回顧展モネ

新美術館で開催中、というより、もうすぐ会期が終わる「大回顧展モネ」に行ってきました。

「大回顧展モネ」ていう響き、なんか、「首都大学東京」みたいな響きがある。なんとなく、語の並び方として。

まあ、そんなどうでもいいつぶやきはおいといて、と。

平日なのに混んでた!!いやぁ、混んでた!まじで混んでた!!さすがモネ!!
でも、展示室自体が大きいのか、モネの絵を“鑑賞”するにはある程度はなれたほうがいいからか、意外と人ごみも苦痛ではありませんでした。種明かしというかゲノム解析するためにはやっぱり近寄る必要があるけど、私は遠くから「いいな〜」て見るだけでいいや、と思って、垣根の外から見てました。ファイティングスピリッツに欠けてる?

そういう瑣末なことはおいといて、とりわけ印象に残った絵について感想メモを書きます。

雪の絵が何枚かあったけれど《かささぎ》が構図の面でも色彩の面でもすとんと私の中に納まってきました。雪はやっぱり光る純白がいいかな〜という感覚が私にはあるようです。

構図といえばちょっとインパクトがあったのが《ボルディゲラの別荘》という絵。画面の中ほどを切り裂くように植物が伸びてる。ちょっと不思議な印象を受けました。

《ジヴェルニーのモネの庭、アイリス》がとっても綺麗でした。私実際に晴れてお日様さんさんの花咲く公園とか好きだし。アイリスに注ぐ光のコントラストがとても綺麗。

水面をとらえた絵のなかで特に好きだったのが《ポルト・ダヴァルと針岩》。ああ、澄んでる水ってこういう色をしているよな、て思い出させる絵でした。

《大運河、ヴェネツィア》は水面から出てるくい(?)の構図の中における配置がスマートというかダイナミックというか、うまいな、と心惹かれました。

「チャリング・クロス橋」というところを描いた作品が数点出ていました。どれも美しく、その数点の絵それぞれから受ける印象を自分の中で統合して、ああ、チャリング・クロス橋ってきっとこんな風なきれいな風景なんだろうな〜と想像してました。私のお気に入りは、紫のもやが美しくかかってる、吉野石膏株式会社が持ってる1枚です。色が好きなのかな?

そして!!私的目玉が《黄色いアイリス》!!いえーい!!これを初めて見たのは西美の常設にてです。これはいいよ。大好きなんだよ。キャンバス自体が縦長ではあるんだけど、このごうごうと上っていく流れの中にあふれてこぼれるように輝く黄色いアイリス。これは私の中で超名作。

睡蓮シリーズの中では和泉市久保惣記念美術館所蔵で、夕日の色(たぶん)が映えてる1枚が印象に残りました。なんか火事みたいでちょっと怖い感じもする。これは正体不明の赤色というものが本源的にもつ、人の心に働きかける力の強さの勝利ということで。

展示全体の構成に関して思ったことを。どなたかのブログで先に読んで心のどこかに残っていた事柄かもしれませんが、なんかセクションわけがちょっと…ではないかと。こんな、いまいち「いいねぇ!斬新だねぇ!」ともいえないようなビミョーな分け方をするより、素直に年代順に並べたほうがよかったんじゃない?みたいな。きっとそのほうがすんなり盛り上がれたと思います。なんか時間軸をあっちゃいったりこっちゃいったり引っ張りまわされたような気がして…。

でもその不満は前半の話。後半の連作、同じモチーフの絵を並べるというのは、私は楽しめました。

モネたっぷりの展覧会、もうすぐ終わってしまうのでお早めに〜!
posted by はな at 19:40| Comment(19) | TrackBack(17) | 美術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
TBありがとうございます。
「かささぎ」は明るい雪景色という感じが斬新でした。
実際、日中は紫外線が反射して、モネが描いたような明るさがあります。3月に上京したときにはちょうどオープンしたばかりで、藤田嗣治の「カフェにて」を見て感動しました。それほど大きな絵ではありませんでしたが、白い肌と黒い服の対比が鮮やかで、他を圧倒する存在感がありました。
Posted by henry at 2007年06月21日 22:19
♪henryさん♪
こんにちは、はじめまして。
お越しくださってありがとうございます!
私はあまり一面の雪景色というものを見る機会はなかったのですが、それでも数少ない記憶に一番共鳴するのがこの《かささぎ》の雪でした。
私も「エトランジェたちのパリ」展行きましたよ^^藤田嗣治素敵でしたね!パリで人気が出たのもわかるなあ、という感じでした。
これからも意欲的な展示をがんばってほしい美術館ですね^^
Posted by はな at 2007年06月21日 23:38
TBありがとうございます!
それぞれの絵に対するコメントがうまくて、
そういえばそうだったなと回想しながら読めました。
私も「エトランジェたちのパリ」、行きました!
確か、パリの風景を撮影した8分くらいのビデオで
藤田嗣治が出てきた時は興奮しました。
ほんとにおかっぱ頭なんだ!って・笑。
Posted by とまと at 2007年06月22日 11:00
♪とまとさん♪
こんにちは、はじめまして!
お越しくださってありがとうございます^^
私は絵画はあまり知的な感じで見ることが出来なく、見たままに簡単な感想を書き連ねているだけなのでお恥ずかしいのですが…^^;
とまとさんも「エトランジェたちのパリ」いかれたんですね!私はビデオ作品というのは結構苦手意識があっておそらくそれは飛ばしてしまったかもしれません。でも藤田の生のおかっぱ頭、見たかったです(笑)

とまとさんのブログにももう一度お邪魔したいので、よかったらURL教えていただけると嬉しいです!
Posted by はな at 2007年06月22日 11:54
きれいに模様替えされたようで、驚きました。モネ、いらしたんですね。混んでいましたか〜。
はなさんのおっしゃる、「見せ方」の点で、ちょっと不満、というの、私も感じました。一生懸命テーマを見つけようとしてこじつけたような印象が、若干あるような。

ところで、わたしのブログですが、Macの方にお引っ越しを考えています。今は暫定的なのですが、リンクをしてくださっている方に、まずお知らせしなくてはと。現ブログは当分残しますので、リンクは変更しなくても大丈夫とは思いますが、何かとご迷惑をおかけするかもしれません。
アドレスが変わりましても、これまでどおりおつきあいいただければと思います。どうぞよろしく。
http://web.mac.com/palette24
Posted by palette at 2007年06月22日 21:23
はなさん、こんばんは。
モネと見るときは、私も必ず距離をおいて見ています。《ジヴェルニーのモネの庭、アイリス》は画面の中央がとくに明るくなっていて、日差しを強調しているように感じました。「チャリングクロス橋」の連作もすばらしかったですね。メナード美術館所蔵の白い光の反射も印象に残っています。
Posted by Minnet at 2007年06月22日 21:36
TBありがとうございました♪
初期から晩年まで網羅された見応えのある展覧会でしたね。
私も前半の展示は年代順のほうがすっきりしてよかったように思います。
後半の連作の展示はとても心地よく感じられました。
やはり平日でも混雑ですか。。。
2回目行きたいんですけどね〜
Posted by りゅう at 2007年06月22日 23:32
はじめまして^^。TB感謝です!
早速こちらからもお返しいたします。

私は平日、休日と2回行きましたが
どっちもババ混みで死にそうでした(苦笑)。天井が高いので閉塞感はないですが参りましたね。

>雪はやっぱり光る純白がいいかな
素敵なステキな絵でした。
緑やらブルーのイメージが強いけど、
本当はモネ=白なのかも。
Posted by shamon at 2007年06月23日 09:11
TBありがとうございました。

書き出しがおもしろいですね。「大回顧展モネ」と「首都大学東京」ですか、たしかに響きが似ていますね。
もうまもなく展覧会も終ってしまいますね。もう1回行けると良いんですが・・・
Posted by あさぎ at 2007年06月23日 09:50
♪paletteさん♪
モネ、行ってまいりました!
できたての美術館だからちょっとあたらしい視点をだしたいと思ってるのかもしれませんが、今回のセクション分けはちょっと空振りだったかもしれませんね^^;
でも、集められた作品群はどれもすばらしく、さすが巨匠という感じで、十二分に楽しめました!

そして、ブログのお引越も了解いたしました!今お邪魔してまいりましたが、Macらしい、スタイリッシュで素敵な感じですね^^
これからもどうぞよろしくおねがいいたします!
私が使っているこのseesaaブログ、使い勝手が悪くて…。私もしょっちゅう亡命を考えているのですが、なんとなく腰が重くて実行できません+_+


♪Minnetさん♪
Minnetさん、こんにちは〜^^
モネを鑑賞する適正地点は、必ずしも絵の間近ではないですよね。でも、間近で見て「こんな色使い・筆遣いなの?!」てびっくりするのも楽しそうです。今回は混んでいてそれはちょっと不可能でしたが…^^;
ジヴェルニーの…は、日差しを浴びている花がとても気持ちよさそうでしたよね!難しいこと抜きに好きになれる1枚でした。
メナード美術館のチャリング・クロス橋というのは一回り小さかった絵ですね。澄んだ空気感がすごくすがすがしかった記憶があります^^


♪りゅうさん♪
こんにちは、はじめまして!
コメント&TBありがとうございます☆
後半の連作、ああいう風にいろんな美術館の作品を並べて見られるっていうのはかなりぜいたくだな〜ていう感じですよね!
混雑具合ですが、私はランチを食べ終わったその足で行ったので、たぶん同じ感じの時間帯で足を運ばれた方が多かったんだと思います。出てきた時のほうが入り口の列が短かったですから。
でもこれから会期終了に近づくにつれてどのくらい増えるかは未知数ですね。2回目はお早めに、です^^


♪shamonさん♪
こんにちは、はじめまして!
コメントありがとうございます^^TBのお返しもありがとうございますっ!
休日に行かれたときは相当混んでいたのではありませんか?なんだか想像を絶するものがあります^^;
モネは庭などの植物の色を描いたイメージが強いですがこの雪の表現などをみると、言い古された表現かもしれませんが「光の画家」なんだな〜、というふうに思います。


♪あさぎさん♪
こんにちは、はじめまして!
コメント&TBありがとうございました^^
「それがどうした!」てつっこまれそうな冒頭のつぶやきにあたたかいフォローを頂いて、なんだか心があたたまります^^私、こういうどうでもいいことをしょっちゅうしょっちゅうブログに書いてるもので…^^;
モネ展、あと1週間ですね。混むかもしれないけれど、貴重な機会だから、もう一度いかれるチャンスがあるといいですね!


Posted by はな at 2007年06月23日 11:32
はなさん、はじめまして。
TB&コメントをありがとうございました。

雪の白、というのはモネの持つ色彩の明るさを再認識させてくれるものだなと思いました。かささぎ、よかったですよね。
アイリスは西洋美術館でもいつも観るのが楽しみな絵のひとつです。
混雑しているのは大変ですが、色々な絵が観られた展示でしたね。
Posted by しのぶん at 2007年06月23日 18:10
♪しのぶんさん♪
こんにちは、はじめまして!
お越し頂きありがとうございます^^
睡蓮のイメージが強いせいか、モネの絵というと植物があふれる絵をイメージすることが多いので今回のこの雪の絵は新鮮でした。かささぎはもっと近寄ってどんな色の置き方をしているのかも見てくればよかったな〜と今更ながら後悔してます+_+
黄色いアイリスはほんと好きなんですよ^^私の中で勝手にモネの代表作品に認定されてます^^;

雑多なブログですがよかったらまたお越しくださると嬉しいです☆
Posted by はな at 2007年06月23日 21:11
はなさんこんにちは。
かささぎは本当に大人気ですね。
モネはもちろんそうですが、
彼に限らず印象派の描く雪景色って本当に綺麗だなと思います。
シスレーなども大好きです。

>黄色いアイリス。これは私の中で超名作。

私もそれに一票入れます!
アイリスでは絶対これですね。
Posted by はろるど at 2007年06月24日 16:11
こんばんは。
TB&コメントありがとうございます!

何だか会期末になりまた一段と
混雑しだしたようですね。
最後にもう一度と思っていたのですが
mixiの書き込み見ていると無理そう。。。
平日でも激混とは。

モネ皆さんほんとお好きですよね!
Posted by Tak at 2007年06月24日 23:40
♪はろるどさん♪
はろるどさん、こんにちは!
帰って来てからいろんな方の記事をみていて皆さん《かささぎ》をとりあげてらっしゃるのを読んで、「あ〜もっと近寄って見てくればよかった!」なんて後悔してます+_+
遠くから見るだけじゃなくて、どんな色のおき方をしてるか見ておくんだった、と…。後悔先に立たずですね^^;
そしてはろるどさんも《黄色いアイリス》お好きなんですね!なんだか嬉しいです♪
私の中では睡蓮シリーズなどもおさえてのトップ独走くらいの勢いなんです☆


♪Takさん♪
Takさん、こんにちは〜!
平日でもこれだけ人が集まるんだからこれから会期最終日に向けての週末はどうなるのかな〜とちょっと心配です+_+
でも、ちゃんと見られるようにある程度は入場制限してくれますよね。もう一度モネの渦の中に飛び込んでいらしてはいかがですか^^
今回の展示は幅広い年代から作品が出てるから「モネ」といってすぐに思いつくようなイメージの絵とはちょっと違った味わいの作品も見られていいですよね♪

Posted by はな at 2007年06月25日 15:20
こんにちは!
TBがうまくいかなかったそうで、すみません〜!

今回、いろいろコメントしたい作品がありすぎて困ってしまいました。

「黄色いアイリス」!!私も大好きです。あんな襖絵があったらいいのに!!

あとセクション分け。同感です〜。
混んでいたので、はなさんの記事を読むまで気付いていませんでしたが、ちょっとわかりにくいというか、キュレーターの感覚的な作業だったのか。その意図がよくわからなかったです。

私は小さな子どもがいてここ4年ほどは殆ど絵画も観にいけなかったのですが、年末のエッシャー展からダリ→モネと、また出掛け始めました。
しかし子連れで観に行くのはしんどいので、自由人ってうらやましいです。

Posted by あおい at 2007年06月27日 18:10
♪あおいさん♪
こんにちは、はじめまして^^
コメントくださってありがとうございます☆
「黄色いアイリス」がお好きな方がまた1人いらしてなんだか嬉しいです!とても迫力と躍動感のある絵ですよね。大好きです。
セクションわけについても「新美術館」と銘打ってるだけあって、なにかこ、斬新な目新しい視点を打ち出したいんだろうな〜なんて思うのですが、あまりその試みは成功してるとは思えませんでしたよね^^;

私なんかさみしいプータローですので(苦笑)お子様と一緒に美術館に行けるなんてあこがれちゃいます〜☆小さいうちから美しいものにたくさん触れさせてあげるって大事なことなんでしょうね!
Posted by はな at 2007年06月27日 23:12
またまたこんにちは。
ブログにお越しいただけるなんて嬉しいです!
URLは、
http://tomatomato007.blog.drecom.jp/
になります。
よろしくお願いします。
Posted by とまと at 2007年07月02日 15:28
♪とまとさん♪
とまとさん、こんにちは^^
ふたたびお越しいただきましてありがとうございます♪
URLご連絡ありがとうございました!
またそちらにお邪魔しますね!
Posted by はな at 2007年07月02日 17:42
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