2007年02月22日

ハケンの品格 第7話

これも、同じく。見終わってすぐ書かないとテンションさがっちゃうからなぁ。短めに記録だけつけておきます。

S&F社創立80周年記念の企画コンペで森の立案した企画が選考に残る。里中の名前で企画を出してほしいといわれたにもかかわらず、森の名前で企画を出してしまったために、桐嶋部長の権力発動、森がやめさせられそうになる。でも剣道の試合で春子が桐嶋部長に実力をみせつけてクビは撤回…。

というような感じでしたが、このハケン弁当の話はまだまだひっぱりそうです。

里中主任ねぇ…これじゃあ出世できないのもわかるわぁ…。
桐嶋部長、こういう部長、いそう〜!って思っちゃいました。ていうか、こういう「課長」がいそうだわ、古き良き時代の中間管理職みたいな発想がほほえましい。あ、ふと思ったんだけど、この部、課長クラスの人間がいない(笑)

あと今回は一ツ木さんがアツかった。いつもぺこぺこしてるけど、自分の仕事に意地みたいの、もってるんだな〜って。

あまりないけれど、一ツ木さんと東海林主任がからむシーンはにやにやしちゃいますぴかぴか(新しい)今回もちらっとありました。「ごめんね、一ツ木さん」みたいな。

「ヒミツの花園」ほどストーリーぐだぐだじゃないけれど、これも見所は春子と東海林主任の夫婦漫才くらいになってきちゃったかな〜?

正統派ドラマっていうか、人情を丁寧に描くドラマが好きな私としては、やっぱり「拝啓、父上様」あたりをおさえておくべきだったのかな、と、今クールも折り返したところで、ちょっぴり後悔するのです。
posted by はな at 13:29| Comment(0) | TrackBack(1) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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《ハケンの品格》★#07
Excerpt: 春子が、里中の命で、完璧に作成した企画書が、ベスト5に残った。営業マンとして派少し線が弱い里中は、どうしても、筋を通そうとして摩擦が起きる。今回も、美雪が、立てた企画だからと、春子がせっかく里中の名前..
Weblog: まぁ、お茶でも
Tracked: 2007-02-25 09:33
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