2007年02月14日

『エリン・ブロコビッチ』

2000年の作品。

わー、なんかいい作品だった!これ、実話を基にしてるんでしょう?どこまでが事実でどのあたりがフィクションかは知らないけど、すごくいいストーリーだった!全部フィクションだったら、こんな夢みたいな話あるもんかーってしらけちゃうくらいいい話だけど、実話に基づいてるっていうからすごいよね!なんか、勇気もらう作品だわ。

息子のマシューが母の仕事について自分なりに理解したシーンが、すごく心温まってほろっとさせられました。でも、子供の気持ちの問題って働くママの永遠の課題だろうな。

それにしても、ジュリア・ロバーツは…なんというか、顔が小さいというか、顔のパーツが大きいというか、ていうか、口が大きいというか。あんないきいきとした表情だせる人ってやっぱり魅力的よね。

あと、エリン・ブロコビッチ本人が出てたの?エンドロールによるとウェイトレス役だったみたいだけど…あの最初のほうに家族でハンバーガー食べに行ったとき(エリンはコーヒーだけ)のウェイトレスかな?だとしたら、結構綺麗に見えたけど??なんか、すごいなー。

なんだか、がんばろ!ってそんな明るい気持ちにしてくれる映画でした。
posted by はな at 21:17| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
私もこの映画大好きですよ♪
映画館でも観たし、DVDも持ってる。
勇気をもらう映画ですね。
エリン・ブロコビッチ本人もとても魅力的で
パワフルな女性で、とてもステキなの。
前向きに取り組む姿に心惹かれました。
Posted by at 2007年02月16日 12:04
こんにちは〜^^
これ、いい映画ですよね!思わず好きになっちゃいますよね♪
がんばれば、なにかを成し遂げることが出来るかもしれない、そんな希望を心の中に湧かせてくれるようなところがいいです!
Posted by はな at 2007年02月16日 18:07
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