2006年11月11日

北の国から '89帰郷

るんるんあ〜あ〜あああああ〜あ〜るんるん
というわけで、見ました!『北の国から '89帰郷』!

いやあ〜、もう純君も蛍ちゃんも大きくなっちゃって…。親戚のおばさんみたいなためいきがでますよ。
蛍ちゃんは初々しい恋をするし、純君は東京で髪の毛染めて、仕事転々として、バイクのってるし。
そんな純君だけど、ふるさとはあたたかいね…家族ってあたたかい…。

えーと、れいちゃんのかりあげられたうなじには衝撃を受けたけど。そんな時代もあったのね、ということで。

なんか、ずっと連続して見てると、人生早送りで見ているような気分におちいります。大作って呼べるんだろうなあ、このドラマ。

今日はまた好物の黒豆入りおせんべいを食べたのだけど、その袋に書いてた「黒豆」という字から「黒板」を連想するくらい、『北の国から』は私の中に根付きました。そりゃ、こんだけ長いドラマをずっとみたら、そうなるよね。

話は変わるけど、マリオカートをオカマエリートと読み間違えて、一瞬あせりました。私の脳の中の言語野がちょっとくたばっているのかもしれません。


posted by はな at 18:46| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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