2006年10月17日

僕の歩く道 第二話

コトー先生とならんで、今クールで見ようと思ってるドラマ、草なぎさんの『僕の歩く道』。重さに胸が苦しくなることもしばしばあるドラマだと思います。
今回は、テルがお客さんとトラブルを起こすなど、苦しい幕開けでした。テルにとってもストレスだったようで、ある日職場で倒れてしまいます。2,3日休むように言われていたにもかかわらず、倒れた次の日も変わらず出勤したテルは担当しているテンジクネズミのジンジンのところにやってきます。

テルのなかでジンジンの仕事のことはどんなふうにとらえられてるんだろう、と思わされました。

ふれあい広場でのテンジクネズミの説明文を全部覚えたことによって、テルは動物園の飼育係に正式に採用されることになったのです。。。


気になるのは、古賀さんの態度。なんだか、必要以上にテルのことににがにがしい態度でのぞんでいます。何かわけでもあるんでしょうか。
あと、つっこみたくなるのは、いつもフル装備でテルの近所(通勤ルート?)を走りこんでる自転車のおじさん(笑)テルとあう確率高すぎ!テルじゃなくても、軽く会釈しちゃうくらいの勢いで会ってますからねぇ。

正直、見るのに体力がいるドラマですが、続けてみていきたい、そう思います。
posted by はな at 23:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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