2008年03月01日

寄付報告

20000IPアクセス御礼企画にたくさんご参加いただきました!
ありがとうございました!

11人の方からコメントをいただいたので、2200円寄付してきました!

http://www.msf.or.jp/

若干修正有り(個人情報)の報告画像です。



ありがとうございました!
また次のメモリアルナンバーの時も、お気軽にご参加くださいね!!


あと、私、別にお金があまってうなってるからやってるわけじゃないです。むしろ、貧乏。ぼんびーですよ。最近の外出時の食費の切り詰め方はもはや苦学生の域。

かといって、崇高な志を抱いてやってるというのもまたちょっとニュアンスが違うような…。

あくまで、平常心で、という感じです。
もちろん、現場で働いてくださってる方々に感謝しつつ…。



それはさておき、だいぶ前のこの「ブログ史」カテゴリで「今までにこのブログを通して寄付した金額は3700円」みたいなこと書いたのですが(http://nonisakuhanatonare.seesaa.net/article/84089186.html)、先月のカードの明細みたら、どうも違う。前回1回で3600円寄付してる、ブログ全体ではもっとしてるわ〜、と気付いたのでご報告まで。
レターに書いてあった3700円ていう数字も微妙に違うんだけど…。大丈夫か、事務方。



そんな感じですが、気軽に気負わず続けていきたいと思います!
posted by はな at 23:33| Comment(2) | TrackBack(0) | ブログ史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ぶー

スポーツファンには悪いけど、私、卓球より河鍋暁斎が好き。



…しかも、来週の土曜の夜とかいって家にいないんだけど…。うちのテレビ録画できないし…。
しくしく。
posted by はな at 22:41| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

☆トップ固定☆アクセス御礼企画☆

☆この企画は締め切られました。たくさんのご参加ありがとうございました!☆


おかげさまでカウンターが20000IPアクセスを超えました!
つたないちゃらんぽらんブログですが、言葉をかけてくださる方々、定期的にアクセスしてくださる方々、袖振り合うも他生の縁で偶然訪れてくださった方々、皆様、本当にありがとうございます☆
今後ともどうぞご贔屓にお願いいたします♪

というわけで、恒例の御礼企画です!

この記事にいただいたコメントの数にあわせて「国境なき医師団(http://www.msf.or.jp/)」に寄付をさせていただきます。
今回は、たぶん企画開催期間中にPVのほうのカウンターもメモリアルナンバーに達すると思われるので、そちらの分もあわせて、通常1件100円のところを200円とさせていただきます。
この企画は、コメントいただいた私がうれしがって勝手に寄付をしてくる、というもので、コメントを書いてくださる方々に一切の金銭負担・個人情報の漏洩などはありませんのでご安心いただき、お気軽にご参加ください!
本企画のアイディアはクリック募金(http://www.dff.jp/)から着想を得ています。あわせてどうぞ!



というわけで、今回のテーマです!

1、好きな音楽を教えてください。ジャンルでもアーティストでも楽器のくくりでも曲単位でも結構です!

2、そのほかなんでもいいのでお話してくださ〜い!


上記の1または2で、つまりなんでもいいので、どしどしお寄せください☆



ちなみに私は1だと、来日記念ということで…STINGの"I'm so happy that I can't stop crying"(題名あってるかな?)が好きです。
悲しいときに聴くと、ふっと心が優しく広くなれるような気がする曲です。歌詞がね、泣かせるんだよ。
大好きな曲なんだけどね、このあいだyoutubeでPVらしきものを見たんだけど、いや、見てしまった、といっていいかも…なんか珍妙な世界だった(涙)
「きいてみようかな〜」と思われる方はどうぞ、耳だけ傾けてください!


というわけで、あなたの好きな音楽、どしどしお寄せ下さい!


posted by はな at 22:00| Comment(16) | TrackBack(0) | ブログ史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

瀬戸内海の夢

Takさんのブログ(http://bluediary2.jugem.jp/)で旅行記事を拝見して、すごいなー、いつか行きたいなーと思っていた直島について。
直島でのがんばりが認められて福武さんという方が賞を受賞されました!
あの三谷幸喜さん(有頂天ホテルはひどかったけど)とかも受賞されたっていうので耳にしていたニュースでしたが、直島も関係するとは。


アートで島おこし 芸術選奨大臣賞受賞・福武さん

http://www.sanyo.oni.co.jp/sanyonews/2008/03/01/2008030109550116011.html

それで。

<抜粋>
「豊かな自然、歴史や文化をはぐくむ人々。島には現代社会が置き忘れていったものがある。現代アートはそこにあるものを生かし、普段気付かないものに気付かせてくれる」。活動は世界に注目され、過疎の島は今、多くの美術ファンでにぎわい活気づく。

 この活性化の“公式”を使い、10年には瀬戸内の島々を結ぶ国際芸術祭を計画。昨年度、同賞を受賞したアートディレクターで地中美術館館長代理北川フラム氏をパートナーに「魅力ある地域が集まれば日本は良くなる。世界に瀬戸内の素晴らしさを発信できれば」と構想を膨らませる。



なんていう構想も!

瀬戸内海に夢がひろがる〜!
行ってみたいところがまた増えた!
posted by はな at 18:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

源氏物語と東アジア世界

源氏物語を読む前に、寄り道ばかりしています。
こんな本を読みました。

河添房江『源氏物語と東アジア世界』日本放送出版協会、2007年。




面白かったです。もともとロマンチックでダイナミックでちょっと潮の香りとかもするような共同体としての東アジア世界っていう概念が好きだから。超ダンディー、「アカデミックさとダンディーさは並存できうる」との命題を体現されている白石隆のおじさまの『海の帝国』も好きだったし(て、あれは東南アジアだっけ?場所どこだっけ?あああ、うろ覚えです、お恥ずかしい)。

本の内容は、『日本らしさ』の象徴とも思われている『源氏物語』を唐物や高麗人といった東アジア世界の<ヒト・モノ・情報>との関わりの中で読み解き、この物語が広く東アジア世界との国際関係というコンテクストの中で成立できた物語であることを示し、「源氏物語=日本の美意識の粋」「国風文化」といった考え方の相対化を図る、といったところでしょうか。なかなか新鮮な視線ですよね。

結構話の進め方がワイルドな気がしたけど、文学の論文ってこんな感じなのかなあ?それともこれが、元になった論文から「書き下した」NHKブックスだから、さくさく感が強いのかなあ。(元になった論文は『源氏物語時空論』という本で、こちらも手にとろうとしたんだけど分厚くてやめた・笑)。でも、そのワイルドさが読者をぐぐっとひきつける勢いになってることは確かだな。おもしろかったもん。それにしても、序章での歴史・経済史関係の先行研究をむちゃくちゃ大胆にオーバービューしてくれたのは、度肝を抜かれましたが。いやいや、アカデミックな勉強を離れて幾星霜(もともと勉強したことがないといううわさも有り)な私が言えるこっちゃないけどね。

『源氏物語』そのものの「国際性」を示している文章が大半を占めてるんだけど、個人的には作者・紫式部にそのような感覚をもたらした要因について書いてある章も面白いなって読みました(第5章)。その中で夫・宣孝についての描写があったんだけど、結構楽しそうな、さばけた旦那さんだったみたいね!初耳な話だったので、へー、楽しそうな人じゃん、て思いました。

その宣孝の性質をよく示すエピソードが『枕草子』「あはれなるもの」の段に残されている。吉野の金峯山寺に詣でる御嶽詣には、当時、身分の上下を問わず質素な身なりで参詣するのが慣例だったが、宣孝は美麗な装束で行き、慣例を破ったのである。
 宣孝は「まさか蔵王権現はみすぼらしい装いで参拝せよとはおっしゃるまい」とばかり、紫、白、黄と色の取り合わせも派手な衣装を四十過ぎの身でまとい、長男隆光にも青、紅の衣に摺り模様の袴を着せて参詣したが、周囲の人はみな瞠目して、こんな姿の御嶽詣をまだ見たことがないと驚愕した。ところが都にもどると、罰があたるどころか、異例の抜擢で筑前守に任じられたのである。宣孝の派手好きで大胆不敵な性格は、「唐人見に行かむ」と紫式部にいってよこすような、風変わりなことを好むところにも通じる。(本文102ページ)

ね、楽しそうな人でしょ?こんなボーイフレンドがほしいぜ!

posted by はな at 14:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Foujitaが!!

朝からこんなニュースを読んで腰を抜かした!

++++++++++

藤田嗣治の幻の大作4点“帰国”

http://www.hokkaido-np.co.jp/news/culture/78974.html

<抜粋>
エコール・ド・パリ(パリ派)を代表する世界的な画家藤田嗣治(つぐはる)(一八八六−一九六八年)が描いた「幻の大作」四点が、フランスから日本に到着。二十九日、東京・江東区の美術品保管倉庫で姿を現した。

 「ライオンのいる構図」「犬のいる構図」の連作、「争闘1」「争闘2」の連作の計四点で、いずれも縦横三メートルの大作。「構図」の連作には人物群像と動物、「争闘」の連作には争う人々の姿が油彩で描かれている。

(中略)

これら四点は、七月十二日から九月四日まで札幌・道立近代美術館で開かれる「レオナール・フジタ展」(北海道新聞社など主催)で展示される。「争闘」の連作二点は日本初公開。

 四点の同時公開も日本ではこれが初めてとなり、美術ファンの関心を集めそうだ。

+++++++++++++++++


超超ちょう嬉しいんですが!
これまさか札幌だけってことないよね?
都内にも来るよね?
あるブログで今年上野の森でレオナール・フジタ展をやるという新情報を耳にしたけど、これってことかな?

超気になる!!
posted by はな at 09:27| Comment(2) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ルノワール+ルノワール展

Bunkamuraザ・ミュージアムで開催中の「ルノワール+ルノワール展」に行ってきました(会期2月2日から5月6日まで)。

ルノワール好きな方、ほんとにすみません…あのとろけたバターのような女の人の絵を見るたびに「ルノワールの絵を見ると太る気がする!」とかいうわけのわからない被害妄想にかられて今までちゃんと目を向けてこなかったような気がするのですが、なんのなんの、優しい感じの絵、爽やかな感じの絵、私も好きになった絵、いろいろ来てました。

私でも知ってる有名な絵も何点か来てたけど、いいのかね、ルノワール様をこんなに集めちゃって、世界のどこかでルノワール不足起きてないか?といらぬ心配をしてみたり。



それはともかく。
この展示は父である画家ピエール=オーギュスト・ルノワールとその次男のジャン・ルノワールの作品の関連性を探るという斬新な視点の企画展です。予想外にいい感じの企画に仕上がっていて、よかった〜。これはまさに発想の勝利って感じ。

最初のほうに展示されていた父ルノワール(以下、ルノワール)の《白い帽子の自画像》がよかったです。穏やかなタッチの絵で、私の苦手な「とろけるバター系」のむせかえる感じもなく(そりゃあお爺さんの自画像にむせかえるものがあるほうが気持ち悪いですが)、ルノワールって気のいいお爺さんだったのかなあ、みたいな。最初にこれを見てなんだかぐっと印象がよくなりました。

展示はルノワールの作品と息子で映画監督のジャン(以下、ジャン)の作品を並べて展示し、ジャンがいかにルノワールから影響を受けているか、また、「影響を受ける」というような受動的なものばかりでなく、いかに積極的にオマージュをささげているか、ということを検証します。

私が特に好きな組み合わせはルノワールの《陽光の中の裸婦(試作、裸婦・光の効果)》とジャンの『草の上の昼食』です。
ルノワールの絵のほうは、彼の裸婦の絵なのに好きだわ、と思った。緑の中で日光と陰がおりなす陰影がいい感じだからかな。いいなーと思ったよ。ジャンの映像のほうもとってもとっても魅力的!若い奔放な女性が川のほとりに走ってきて服を脱いで水浴します。それをまじめそうな男性が(教授?)追いかけてきて、一糸まとわぬ姿で泳いでる女性に気付いて「あ、見ちゃいけない!」と思い目をそらしつつ、でも見ちゃう〜みたいな。かわいい…(笑)なんかすごく魅力的なフィルムになってました。絵と映像、両方に感じる、自然の中の開放的な体の美しさ、みたいな。

そうそう、これはもともとフランスで開催された企画をもってきたわけなんだけど、日本で開催するにあたっても特に映像に日本語字幕とかは入れてなかったんです。フランスの人だろうなーと思われる女性が見にきていてせりふにくすっと笑ったりしてるのを横目で見て羨ましかったけど、日本人は日本人として字幕なしで純粋に目にうつる映像だけを鑑賞するっていうのもわるくないなって思いました。でも、やっぱりセリフがなんて言ってるのかちょっと気になったり…ごにょごにょ。

あとはジャンの『ピクニック』という、ルノワールの《ぶらんこ》にオマージュをささげたフィルムがよかったです。これは共通性と言うより、絵画と映像の違いがでてるというか。《ぶらんこ》ももちろん楽しげな雰囲気が伝わってくるけど、一瞬を切り取るっていうことはやっぱりぱっと見た目、映像より静的な感じがする。その点、映像はねー、切り取れる時間も長いし、ストーリーもてんこもりできるし、という感じです。ブランコを勢いよくこぐ若い女性の生き生きとした感じ、あと、そばを通りかかった若い聖職者と思われる男性がみとれていて、年配の聖職者にこずかれるところとか、きゅんとくるね。

そして、今出品リストを見返すとオルセー美術館から出てきているものが結構ある。なんとなんと、という感じです。さすがオルセー、きっといっぱい持ってるってことなんだな。

なんだかまたこの世の中に「私の好きなもの」が増えました、という感じで、気持ちのいい展示でした!
posted by はな at 08:13| Comment(11) | TrackBack(9) | 美術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

江戸の出版仕掛け人part4 幕末の浮世絵と絵師たち

たばこと塩の博物館で開催されている「江戸の出版仕掛け人part4 幕末の浮世絵と絵師たち」に行ってきました(1月26日から3月9日まで)。

河鍋暁斎が見たくってね!最近、心の中で暁斎追っかけてるから。

こんなフライヤー。ちょっとおかしい(笑)



そして、解説もカラー図版も豊富な超りっぱなパンフレットもいただきました!



ここの博物館に来るたび、これで100円なんて申し訳なさ過ぎる、ほんとJTってお金持ちだなあ…とひれ伏したくなります。私、個人的にタバコは苦手なんだけど、でも、ここの博物館は好き。

で、お目当てだった暁斎の作品は《狂斎百狂 どふけ百万編》という攘夷論を風刺した絵(だよね?だったよね?)。中央に五本足の蛸(→御本丸・江戸幕府、そしてそれは骨なし)がいて、周りには攘夷論者達がちっとも進まない攘夷を繰り返し唱えるだけ、という様子を念仏百万遍になぞらえて描いてます。ともかく暁斎は面白い人です。

あと気になったのは、国周は色の綺麗な浮世絵が散見されたけど、これは発色のいい顔料が使われてるからかな、それとも保存がいいのかな、とか、芳年はちょっと血ですぎです、とか、そんな感じです。

いろいろ面白い絵が満載で、いい企画展でした!

posted by はな at 08:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 美術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

浮世絵の夜景

太田記念美術館に滑り込んできました。
「浮世絵の夜景」(会期:2月1日から2月26日まで)。
美術ブロガーさん何人かが行かれていて、それにとても気になる絵があったのでこれはぜひとも自分の目で確かめたいと思って行ってきました。

その絵は葛飾応為《吉原格子先の図》です。



ブログでみていたときはなんとなく「幻想的な絵だな〜」くらいで気になっていて、作者についてもまったくアンテナにひっかかっていなかったのですが、これ美術館で本物を目の前にして、なおかつ解説を読んでびっくりです。葛飾応為→葛飾北斎の娘・お栄。そして、この画風、あの去年の不思議な不思議な里帰り北斎展で見た作品群を髣髴とさせる不思議なセンス。あのときの作品も確か伝北斎とか北斎工房とかいうのが多かったと思うけど(図録を買ってないので確認できないのですが!)なんか自分の中で言葉にできない納得を感じました。生没年不明ということだし、これまであの不思議北斎展以外でこういう感じの応為の作品を見かけたことはないと思うんだけど、私の中で「追いかけたい不思議な魅力のある画家」がまた一人増えたくらいの勢いで衝撃を受けました。

もうこの応為の作品を見られただけで満足、てくらいだったのですが、ほかにも気になった作品をいくつかメモメモ…。

歌川国芳《八町づつみの夜のけい》は遠く後景に影絵のようなたくさんの小さい人々が描かれていてちょっと珍しい感じの雰囲気を出してます。

鳥居清長《大川端楼上の月見》団扇の柄が繊細に描かれていたり、すらっとした美人の着物の柄が美しかったりと、大変優美です。中央のあたりでかけられてるのは蛍の光を利用した灯りかな?いいですね〜いいですね〜。

今回は「夜景」ということに焦点を当てたため、「夏の夜に涼む」っていう画題が多く見られたけど、それもまあご愛嬌ね!夏の夜がいいのは古来からのことですし(枕草子参照、なんちて)。

歌川国貞《江戸の夜》。こちらは冬の情景。まさに「江戸の夜」という題名がどんぴしゃな素敵な絵です。追いかけられて走り抜ける犬に驚く芸者の三人連れ、向こうを行く寒参りの少年達、遠くに描かれた犬を追う人たち。驚いた芸者の持つちょうちんの傾き具合がドラマチックです。なかなか動的な瞬間を切り取った一枚。

時代がもっと近くなると川瀬巴水。やっぱりこの人の作品って美しいと思う。《春之月(二宮海岸)》が特に美しいと思いました。月に照らされた水面とシルエットとして浮かび上がった松にうっとりします。

あと夜景かどうかわかんないけど豊原国周《里見八犬士之内 犬坂毛野》が八犬士の中で一番かっこよかった♪女装して父の仇を狙っているそうです。こういう美少年が女装して、みたいな、牛若丸っぽいのってかっこいいなーって思うよ!

そんな感じでとても楽しめました!
葛飾応為気になるよっ!
posted by はな at 08:08| Comment(6) | TrackBack(3) | 美術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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