2007年12月31日

よいお年を!

今年最後の夕日が窓の外に優しく輝いています。





そう、大晦日なんです。

メロきょうだい達のほほえましい会話。







ちなみによちよち歩きのちゃいちゃんに蝶々がキスした瞬間♪
今年最後のキュートショットということで♪♪




まあ、頭をメロパからブログ世界へと切り替えて。

皆様、本年も私のだらだらとまとまりのないブログにお付き合いいただいて本当にありがとうございました!気付けばブログを書くということもブログを通していろいろな方とお話するということも、私の大事な日常になってきています。来る2008年も、自分の毎日を豊かに楽しいものにするためにブログと上手に付き合い、毎日を大事にすごしていきたいと思っています!

こんな私ですが、2008年もどうぞ宜しくお願いいたします!

皆様、よいお年をお迎え下さい!!





posted by はな at 16:32| Comment(4) | TrackBack(0) | メロ写真館 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年の美術展覧会私のベストテン

いつもお邪魔したり、あるいはこっそり覗いているアートブログの皆様が今年のベストテンを選んでらっしゃるので、ちょっと真似してみたりして選んでみました!

どれも思い出深くて10件を選んだり、順番をつけたりするのがなかなか難しかったのですが、もう、えいやっと、感覚的に決めてみました!

1・狩野永徳展
2・京都と近代日本画
3・若冲展(感想記事書いてないこと思い出した!!)
4・金刀比羅宮書院の美
5・日展100年
6・BIOMBO/屏風 日本の美
7・山種コレクション名品展前期後期
8・レオナルド・ダ・ヴィンチ 天才の実像
9・キスリング展
10・ペルジーノ展





こんな感じかな。なんか和ものに軍配があがったような雰囲気があります。

あと、主観的な気分の高揚とかが大きく影響してるから、旅行先で見たものが上位にランクインしすぎ。

日展100年は「近美で見ればええやろ〜」という突っ込みがきそうですが、私の中ではオールスター勢ぞろいって感じで非常に満足度高かったです。


2008年も自分のペースで美術館に足を運んで、自分の感覚を大事に作品と向き合っていきたいと思います。

美術の記事を通じてお友達になれた皆々様、若輩者の私ですがこれからも宜しくお願いいたします!

posted by はな at 15:29| Comment(10) | TrackBack(7) | 美術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

私のクナイプ♪

ハリー☆さんがローズウッドの香りの入浴剤を使っているよ〜と日記を書かれていたので、私も真似して自分の愛用のバスソルトの写真を…。

お近くのドラッグストアでも手軽に気軽に買えるクナイプです!





公式サイト
http://www.kneipp.jp/index.html

もう両方とも底が見えてきている。いろんな日本系メーカーの入浴剤と併用して使っているからなかなかなくならないと思ってたけど、もうすぐなくなっちゃうよ〜。

今はリラックス効果のヘイフラワーというのと腰痛に効く(大事!)ワコルダーというのを使っています。私が特に気に入ってるのはこのワコルダー!松系の植物らしく(?)むわっと樹木の香りがします!最初そのあまりの強烈さに「買って失敗したかな〜」とすら思いました。結構苦手な人も多いかもしれません。でも、これが慣れてくると、実にたまらない香りになってくるのですよ〜。他のメーカーの入浴剤ではなかなかお目にかかれない香りです。ぜひお試しください!

って書こうと思ったら、今このワコルダー発売中止なんだって。サイトに書いてあった。そうと知ったらとっておきの時だけ使おうっていう気になった。

今日は大晦日だからとっておきかな?

posted by はな at 14:54| Comment(2) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

50000hitありがとうございます!

皆様のおかげでこのブログもいい年越しができることになりました!
先ほど覗いたところ、ページビューのカウンターが50000を越えていました!!ここを訪れてくれた皆様、お一人お一人にありがとう、ですぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)




50000番目の訪問だったかも、とりゅうさんのほうからご申告がありましたので、あわせておめでとうございます〜!るんるんるんるんキスマーク

アクセス御礼記念のイベント記事は後ほどトップ固定でアップいたしますのでそちらもご覧くださいまし揺れるハート

さてさて、今日までのお客様訪問数の変遷を数字で追ってみたいと思います!


前回数字を取ったのは、40000PVを達成した9月29日のことです。それから今日まで94日間といたします。(ブログ開始からは435日とカウント。なんかこの日にちの境目とかのカウントの仕方もいい加減になってきたなあ〜^^;)

PV:50008←40033(回)
IP:16607←13575(人)

<前回計測日からのデータ>
1日の表示回数:約106.1回
1日のお客様数:約32.3人
1日のクリック数⇒約3.3回/人


<ブログ開始時からのデータ>
1日の表示回数:約115.0回
1日のお客様数:約38.2人
1日のクリック数⇒約3.0回/人


で、参考までに前回と前々回の比較の数値というのが…

<前々回から前回までの変化>
ページビュー:約122.7回/日
訪問者数:約39.7人/日
1日のクリック:約3.1回/人

<開始日からの数値>
ページビュー:約117.1回/日
訪問者数:約39.7人/日
1日のクリック:約3.0回/人

ということなので、最近の傾向としては訪問者数が減少しつつあるけれど(これはカウンターが壊れていて機能してなかった日があるってことを理由にしちゃだめ?^^;)ここのブログにいらしていろいろお散歩してくださるお客様はしっかり変わらずいるという感じでしょうか!

ありがとうございますぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)

これからもあなたの時間つぶしのお供にブログ「はなことば」をどうぞご愛顧ください!

大晦日ですがまだまだ営業中揺れるハート

重ね重ねですがコメント企画のほうもどうぞご参加くださいね!

ほんに今年もお世話になりました晴れ




posted by はな at 13:46| Comment(3) | TrackBack(0) | ブログ史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

北斎―ヨーロッパを魅了した江戸の絵師―

江戸東京博物館で開催中の「北斎―ヨーロッパを魅了した江戸の絵師―」展(会期:2007年12月4日から2008年1月27日まで)に行ってきました!

これはネットでチェックしたときからなんとなくアンテナにぴんときた展覧会。そして、多くの美術系ブログさんでも取り上げられていたいわくつきの展覧会。楽しみに行ってきました。

感想を一言で言うと、「こんな“北斎”見たことない、ていうか、こんな江戸絵画見たことないよ?!」ていう感じ。なんといってもキャッチフレーズが「オランダ、フランスから謎の風俗画40点 初の同時里帰り!!」ですから。後にも先にもこんな珍しい展覧会はないかもって思った。



--------------<公式サイトより>---------------------

葛飾北斎(1760〜1849)は、日本の画家の中で最も早く西洋画法に習熟し、独自の絵画世界を作り上げた江戸の絵師です。しかし北斎の作品に魅了されたのは、日本人ばかりではありませんでした。激しいタッチと強烈な色彩を用いて感情を表出した作品を描いたゴッホは、「大好きな日本版画のコレクションをありったけ壁にピンで留めたい」と語り、その筆頭として北斎の名前をあげるほど、北斎の絵画世界に最も影響を受けた人物のひとりといえるでしょう。ゴッホをはじめ、日本の浮世絵が印象派をはじめとした西洋の近代絵画に大きな影響を及ぼしましたが、これ以前、江戸時代より日本の美術や世相、歴史、社会制度、物産などはヨーロッパで紹介されていました。

 最近の研究で文政年間(1818〜1830)、長崎の出島に滞在したオランダ商館長たちは、 4年ごとに行われる江戸参府の時に北斎などの絵師に肉筆の風俗画を注文し、次の参府の際に注文した作品を祖国に持ち帰っていたことがわかりました。当時、50歳を過ぎた頃の北斎の関心は、人物や風俗、動植物などを漫然と筆の赴くままに描いたスケッチ集『北斎漫画』を出版するなど絵手本の制作にありました。

オランダ商館長の依頼を受け、北斎やその弟子たちが描いた作品も、江戸の人々の暮らしぶりが描かれています。これらの風俗画は、現在、オランダ国立民族学博物館とフランス国立図書館に所蔵されています。
 そして、今回、オランダとフランス、2箇所に分蔵されていたこれらの風俗画が初めて同時に里帰りすることになりました。特にオランダ国立民族学博物館に所蔵される<節季の商家>、<端午の節句>、 <花見>などはオランダ商館の医官シーボルトが持ち帰ったものとして注目されています。本展では、オランダとフランスに残る北斎の風俗画から、これまで"知らなかった"北斎像を探るとともに、北斎とシーボルトの交流にも着目します。そして江戸で人気を博した「冨嶽三十六景」や『北斎漫画』に代表される、版画や版本、肉筆画、摺物など、初公開を含む北斎の名品を幅広く紹介します。 "知らなかった北斎"と"知っている北斎"―、ふたつの視点から迫る本展覧会で、ヨーロッパをも魅了した江戸の絵師・北斎の芸術をあらためてお楽しみください。

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この里帰りした「知らなかった北斎」ていうのが第1部にあたるわけですが、とにかく不思議な雰囲気。北斎肉筆画というより北斎工房で作られたものということらしいのですが、なんか、雰囲気が江戸の絵っぽくないんだよね。例えば、現代で活躍している、江戸好きの絵本作家とかイラストレーターの人が描いてみた江戸をモチーフとした水彩画って言われても信じると思う。それはもちろん色自体がすごく綺麗に残っているっていうこともそう思わせる理由の一つであるんだろうけど、色の使い方・グラデーションの雰囲気とか、そのさわやかさが江戸っぽくない。江戸時代にこんな絵が描かれたんだぁ…と、正直あっけにとられました。異国の人から注文があったってだけでこんなにも雰囲気を変えられるものなんだ、と、半信半疑。とにかく、年の瀬にビッグな「未知との遭遇」ができました。私的に、ある意味、超おすすめ展覧会。

記憶に残っているものを個別にメモしておくと…。
北斎工房の「武士と従者」とシーボルトの著書”Nippon”よりU-X。後者は前者を見て描いたんだろうけど、これなんかをみると「この里帰りとか言われてる作品、実は当時の江戸絵画大好きマニアの外国人が真似して描いたんじゃん」とかいうおばかな幻想をささっと消してくれることの一助にはなったわけです。やっぱり当時の外国人の描く絵と日本人の描く絵は違うねえ。真似しても違うものは違う。

「驟雨」は植物の塗り方がなんかもう普通にヨーロッパの水彩画っぽい。「ヨーロッパを魅了した…」ていうサブタイトルだけど、こういうヨーロピアンテイストな技法はどこで覚えたのだ?

4枚1組と思われる「武家」「町屋の男」「町屋の娘」「武家の奥方」もミステリアス。瞳の描き方が不思議。肌の光や陰影などとても写実的。女性の口紅の色(下唇を緑色だかに塗るのがはやってたんでしょ?)も抑え気味に色づけされていて、ある意味ユニバーサルデザイン、ヨーロッパのお客様にもうけるような感じに。それにしても「町屋の娘」はセクシーでいいのぉ♪(←おっさんか!)

「海浜の漁師」の空の様子。雲と光がとっても西洋風。なんなんだこれは!

まあ、そんな感じで第1部だけで相当時間をとってみまくってしまいました。

時間と空間のはざまのエアポケットに落ちた気分になりたい人におすすめの展示です。

第2部は「知っている北斎」を見ることが出来ます。
こちらもありとあらゆるジャンルの作品が出ていて相当見ごたえあり。
ちなみに、来年1月2日からこんな「北斎漫画展」ていう企画も開催されるみたいなんだけど、最初このフライヤーをみたとき「えー!じゃあ、これにあわせて来年くればよかったよ!」と思ったものです。なにやら門外不出の版木も公開されるとか。



ほんとは2部の感想もメモできればいいんだけど、お恥ずかしながらあまりの質&量に圧倒されるだけでして^^;すみません。

そんな感じでこれが2007年の最後の美術館めぐりになりましたが、最後を締めるにふさわしい、かなり、いろんな意味で面白い展覧会でした!
ご都合つく方はどうぞ、お正月の楽しみの一つに足を運ばれてみてはいかがでしょう!


posted by はな at 13:07| Comment(6) | TrackBack(5) | 美術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東京国立近代美術館常設展(07年12月24日)&三の丸尚蔵館


山種→近美と来て近美の企画展を見ているといつも時間が足りなくなって常設を駆け足で見ることになります。いつも宝の山を前にして手ぶらで帰る様な気分。
この日はゆったりと常設を見ました!いつもは日本画中心に流しちゃうんだけどこの日は洋画も。でも、駆け足で見てもゆっくり見ても、やっぱり惹かれる絵っていうのは同じようなものなんだなあ、とちょっと苦笑。

下村観山《木の間の秋》。これは日展展で見たもの。新美より照明が落とされてるのかな、最初に受けたきらびやかなという印象から少し薄暗く鬱蒼とした感じを受けました。でも、近づいてみるとやっぱりあの美しい黄金のグラデーションは健在。近寄って見るから光を浴びた樹木の優しい輝きがいいんですよ。

木島桜谷《しぐれ》。時雨の瞬間の鹿の家族。お父さん鹿、お母さん鹿、子供鹿、それぞれの表情が愛しい良品です。

藤島武二《アルチショ》。アーティチョークなわけですが。紫の花とぐいぐいと伸びる線に勢いを感じる。

そして…これはもう反則技だろう…いきなりこれが出てくるとほんと泣いちゃうから。まじであやうく涙がこぼれそうになりました。
藤田嗣治《自画像》(1929年)。藤田は今の私を支える画家です。この絵の前でしばらく時を過ごして自分をはげましました。えー、24日に常設ごらんになっていた皆様にお詫びします、長いことこの絵の前をうろついていてすみませんでした。



線が細くてやわらかくて芯があって…。この独特の雰囲気にやられます。今まで画集とかで何度も見ていたはずだけど、この時ようやく硯が描かれていることに気付きました。そうかー、硯を使っていたんだね、と知っているようで忘れていたことを再確認した気分。

藤田といえば彼の戦争画も展示されていました。《十二月八日の真珠湾》という絵です。絵そのものがどうというより、これを描いたときの藤田の思考回路というものに思いを馳せました。藤田と戦争画というテーマについては、また書籍などを読み返したいと思います。


そして近美を出た後はてくてく歩いて三の丸尚蔵館へ。



「祝美(いわいのび) 大正期皇室御慶事の品々」という展示を見てきました。
皇室の慶事を祝う様々な美術品、国内外から寄せられた逸品に圧倒されてきました。さすがしっかりしたものばかりだ〜とため息がでます。初めて知ったのは昭和天皇が皇太子だった時に外国をたくさん周られたようで、それでご結婚の時に海外からたくさんの贈り物が来ていました。

東御苑のお散歩も気持ちよかったです!お散歩コースとしても良いし、これからちゃんとチェックしなくては!と思いました。


posted by はな at 13:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 美術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

秋の彩り

山種美術館で開催されていた「秋の彩り―小林古径・福田平八郎・東山魁夷・安井曽太郎―」に行ってまいりました(会期:2007年11月17日から12月24日まで・終了)。
今年の秋はなにかとばたばたしていて心の余裕がなく、通勤路の街路樹を見ても「ああ、秋だな」と心を開くことが出来ず、秋を愛でることなく冬を迎えてしまったという感じがしたので、そんな時間を取り戻すためにもいい展覧会にいけたと思います。

展示の順ではなく、手元にある出品リストの順に記憶をたどってみようと思います。

となると、いきなり真打ですか!
酒井抱一です!たくさん出品されてました!なんかもう、説明する言葉も不要なほど、美しく伸びやかにおしゃれに仕上がってるんだよね。素晴らしいものです。
美しい月にすすきが映えて秋草も趣を添えている《秋草》、すすきのリズム感も粋な月もかわいい鶉もいつ見ても素晴らしい《秋草鶉図》、白と黄色と赤の菊、鳥がとまっていることできゅっとしなっているのですが、それがまた絶妙の構図になっている《菊小禽》。

結構好きな竹内栖鳳も出展されていました。
《柿の実》はどの位置から見てるのかな?と一瞬思う、枝振りがひょうきんな感じのする柿の絵。
《秋夕》は、こういうタッチというか雰囲気好きだなーと思わされます。割れた薪ときりぎりすというか秋の虫。いい味です。

上村松園も出ていました。
《夕照》という作品で、女性の向かって右上に舞っているもみじが絶妙なんですよ。その一瞬の切り取り方にはっと息が止まるようでした。

東山魁夷の《秋彩》は、これまた色のマジックを感じます。あの山の紫というかそういう色。きれい。

奥田元宗《玄溟》という絵、最初月が出ているんだと思ったんです。そしたら解説を読んだらどうやら太陽らしい。そう思って見返すとぐっと体感温度が下がるから不思議。夜だと思ってたのを昼だと認識したのに変だね。薄暗い空に霧雨なのか霧なのか何やらもやがかかっている。秋の底冷えする感じがしんしんと伝わってくる感じです。

そして、一番新しい作品だったのが竹内浩一《野宴》。二匹の狐が獲物の鳥を前になんともいえない雰囲気を出している絵。地面に横たわっている鳥の周りには血の色を思わせるような、鳥の死とこれからその鳥が狐の生を繋ぐということを荘厳しているかのような、真っ赤な花びらが散っています。なかなか見ごたえのある絵。これが最近の(といっても昭和48年だそうですが)日本画かあ、なんて感心しちゃいました。

今年一年山種美術館にはほんとに楽しませてもらいました。ありがとうございます。来年もぜひぜひ珠玉のひと時を訪れる人々に提供してください。


posted by はな at 12:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 美術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お正月が来るよ〜!

今日はもう大晦日!!
なんだかわくわくします♪

きたない写真でごめんなさいね。レンコンみるとお正月っていう気がしてわくわくするねえ。




日中やることやってから夜ストレス発散にブログを書こうという時間管理でやってきたつもりなのですが、今日は特別。今年中に書いちゃいたいことがあるので、今それをかりかり書いてます。ブログの中でもしっかり身辺整理して新年を迎えたい!という感じで♪ていうか、最近、お勤めしてたころより日中のエネルギー使い度合いが高いので、長いブログが書けない…とかいいつつ、昨夜は駄文の長文を書いてましたが。でもでも、お勤めしてた頃より断然ストレスフリーなのが嬉しい!!

まあ、そんなわけで、他のブログ友達さんはもう年末年始のご挨拶をしてくださっているところも多いのですが、当ブログはまだまだ営業中です!

ていうか、もうすぐカウンターも50000いきそうだし☆
どきどきするからまだ見ないよ〜!
posted by はな at 11:13| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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