2007年06月30日

眠い

今日は昼寝もして夜ももはや眠いという寝太郎の日。もう布団の中だし。ねむ〜(*_*)

友達、スポーツジムに通ってるって言ってた。やっぱりある程度の年になったらそういうふうに積極的に運動を生活にとりいれる必要があるんだろうな…と思いつつ…。私も筋肉つけたい、マッチョじゃなくていいからせめて人並みに。



えーと、おほん、ごほん!トップ記事の企画にご参加いただき本当にありがとうございます!!!まだ書いてらっしゃらないあなたのお越しを心から待ち望んでいます☆かも〜んかも〜ん♪キス!キス!投げキス!!よろしくです!



さ〜寝太郎は寝ます…
posted by はな at 22:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いろいろ

昨日は浮世絵ツアーと称して浮世絵の展示を3軒回った挙句、まだ時間があるじゃん!とか思って、さらにプラハ美術館展にまで行くという暴挙。いやあ、充実してました。

帰って来てから美術館感想記事を書こうと思ったらseesaaがいきなりメンテだし、やになっちゃいます。
しかもメンテ終わってもなんかおかしいし。
すごい重いし、一番むかつくのはアップした写真が消えたこと!!
はらたちまくり〜!!

それはともかく、メンテの間、ワードを使って記事を書いてたんだけど、書き終わってびっくり!ワードで6枚くらいの文章書いてたよ。学生の頃なんてレポートで6枚越える頃なんてもう息も絶え絶え、死屍累々といった感じだったけどなあ。そりゃあ、レポートと、こんな脈絡もなく書き散らすメモとは比較にならないけれど。まあ、ブログ記事はかきやすいということだ。

今日のおやつはスーパーカップの抹茶味。う、うますぎる…!
ハーゲンダッツとか買わなくていいんじゃない?←安上がりな女。

抹茶で思い出した、超大事なこと。
昨日歩いていたらドトールの前を通りかかって、こんな新メニューが出ているのを発見!!

白玉抹茶フローズン

超おいしそうじゃない?これで360円て、抹茶クリームフラペチーノにとってかなりの強敵ライバルあらわるって感じなんだけど。

それ見かけたときはもう一休みを終わって歩き始めていたときだったからさすがにはいらなかったけど、今度見かけることあったら絶対試してみたい!!

posted by はな at 17:29| Comment(0) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

プラハ国立美術館展

渋谷のbunkamuraに行って「プラハ国立美術館展 ルーベンスとブリューゲルの時代」を見てきました。プラハ国立美術館のフランドル絵画のコレクション展です。

“ブリューゲル”っていうのは1人の人のことではなくてピーテル・ブリューゲル(父)からはじまる芸術家一家のことをまとめてそう呼ぶみたい。なるほど、そうなのか、と勉強になりました。

イタリア・ルネサンス期の絵画とか19世紀フランスの絵画とか、普段「ヨーロッパの絵画」ていうとすぐに頭にひらめく絵とはまた異なる独自の絵画世界が広がっていて、とても興味深く見てきました!!

印象に残った絵を何点か覚書。

最初のセクション<第1章 ブリューゲルの遺産>ではいわゆるブリューゲル的なイメージのある絵が続きます。村の牧歌的な風景を穏やかで親しみやすいタッチで描くのだけど、宗教的な隠喩や人生に対する戒め的なモチーフがさらりと描きこまれている、そんな絵です。そのそこかしこに健在な暗喩っぷりは、この展示の作品ではないけれど《イカルスの墜落》などを思い出しました。ブリューゲルの絵は、まず自分の目で見て、よくよく見て、そっとキャプションを読んで「うーん、そういうことなのか」とわかったようなわからないような気にさせられ、そしてもう一度見る、という、やっかいな手間のかかる絵です、私的には。

ピーテル・ブリューゲル(子)の《東方三博士の礼拝》などは冬の村の風景の中に東方三博士を描き込むというちょっぴりユニークな描き方です。

<第2章 ルーベンスの世界―神々と英雄>ではシャルル・ウォティエ《若いバッコス》がとてもよかったです。若さが溢れる肉体を持ったバッコス。美酒の神というモチーフは人生を楽しむにはぴったりの画題だったのでしょう。きっと人気があったと思います。他にもバッコスが登場する絵、バッコスの従者が登場する絵などありました。

次のセクションは<第3章 ルーベンスの世界―キリスト教>。キリスト教と書いてるけど、プロテスタントの対立項としてのカトリックということで。カトリック応援絵、といった作品が多いわけですが、私の一番のお気に入りはヤン・ブックホルスト《聖母と眠る幼な子キリスト》です。これは母親の服装などは伝統的な宗教絵のマリアを踏襲していますが、表情といいその雰囲気といい、非常に親近感のわく、すごく身近にいそうな母子といった感じがするのです。眠る幼子もかわいいなと思いながらキャプションを読んだら、眠る幼子というのはキリストの死を暗示しているのだそうです。そういわれるとマリアの表情も憂いを帯びたものに見えてくる…。まったくもって“絵画の意味”というやつは難しいです。



<第5章 花と静物>はこれまた華やかで需要の高そうな作品が多いです!華やかな作品をメモする前に、落ち着いた雰囲気の静物画を一点メモ。ヤーコプ・フォブセン・ヴァン・エス《ブドウとクルミのある静物》。小さめの絵で構図ものっぺりしてる感じなのですが、これはブドウはキリストの受難、クルミが十字架の木という意味合いを持っているのだとか。さりげなく部屋に飾っておきながらも宗教的な気持ちを喚起させる絵だったのですね、きっと。

ヤン・ヴァン・ケッセル(父)(帰属)、ヘンドリック・ヴァン・バーレン(父)《果物の環の中のケレス》やヨリス・ヴァン・ソン、エラスムス・クエリヌス(子)《果物に囲まれた子どもの肖像》などは、人気あっただろうな〜という感じ。果物がとってもきれいだし、ケレスなんてすごく福福しくってめでたい感じがあふれてる絵。吉祥絵みたいなノリなのかなって思いました。

ちょっと毛色が変わった果物の静物画としてはヒリアム・ハブロン《果物と野菜のある静物》。これは素直に果物を構図の真ん中に持ってくるのではなく、ちょっと左に寄せて描いてあるところや、林檎が腐敗してきているところがなんだかユニークです。ブドウもたくさん描かれてるけどこのブドウにもやっぱりまた意味があるの?とか、この腐った林檎も何かの暗喩?とか考え出すときりがないのでやめときました。

鳥の絵も2枚ほど。ルーラント・サヴェレイ《鳥のいる風景》、ヨハン・ルドルフ・ビース《鳥のいる風景T》等を見ていると、ああ、この時代、鳥は生きたジュエリーだったんだろうなあ、なんて思わされます。

最後のセクション<第6章 日々の営み>では面白い絵を1枚メモ。それはテオドール・ロンバウツ《歯抜き屋(にせ医者)》。キャプションには人気のあったモチーフって書かれてたんだけど、なんでこれが人気のあるモチーフなのか、わからん、というか、こういうモチーフが好きだった当時のヨーロッパの市場は結構ユーモアやジョークが好きだったのか??と思ったりする謎の一枚。しかもミュージアムグッズでこれ絵葉書になってたし。私は買わんぞ、とか思いながら店をうろうろしてました。この絵何が一番可笑しいかって、歯を抜かれている人をあほ面丸出しで眺めている手前の男性。おかしすぎます!!

セクションごとにがらりと雰囲気が違って、まあ口悪く言ってしまえば、いろんなジャンルから総花的に持ってきたといえないこともないけれど、いろんな絵を楽しめる展示でした!フランドル絵画についてももっとよく知りたいな、と思わされたひと時でした。

posted by はな at 11:00| Comment(8) | TrackBack(5) | 美術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

風俗画と肉筆浮世絵

たばこと塩の博物館に行って「風俗画と肉筆浮世絵 館蔵肉筆画の精華」という展示を見てきました。

たばこと塩の博物館だけあって、たばこと塩に関するテーマの絵が多い!!さすが、こだわってる。でもそういう画題にしぼって展示されているから、例えるならば、美術館というより博物館的な楽しみ方ができました。って、あ、ここ博物館だったんだ。

展示物は全体的に言って、色があまりきれいに残っていなかったり、絵としてもめちゃくちゃ卓越してるってわけでもないものが多かったり、という感じでしたが、それでも昔の人の生活ぶりを垣間見ることが出来て楽しかったです。

もちろん、「お、これいいなあ!」と思うのも何点か。

《月次風俗屏風》は大きな屏風を12の場面に分けて月ごとの季節のイベントなどの様子を描いています。

英一蝶《東海道中通信使馬上喫煙図》ものびやかな筆遣いで描かれたいい絵。

《納涼美人喫煙》は煙管を吸う美女が艶っぽい。

奥村政信《男女遊楽図》は碁盤の代わりにしてる格子の羽織が粋だねえ!

《長崎丸山阿蘭陀人遊興の図》は当時の長崎は国際的だったんだよなあって感じさせる一品。通詞(つうじ)が書いたと考えられる横文字の説明書きがハイカラな雰囲気を出してます。

そんな感じかな。

入場料100円なんだよね。JTってさすがお金持ち。他の美術館と比べちゃ酷だけど、でも100円でこれだけ楽しめたら相当ありがたいていう感じの内容。
これも今週末まで!浮世絵ツアーしたい方はお早めに!

posted by はな at 10:58| Comment(2) | TrackBack(1) | 美術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

江戸の四季 広重・名所江戸百景

ニューオータニ美術館で開催中の「江戸の四季 広重・名所江戸百景」を見に行ってきました!美人画とはまた違った風景画・風俗画(←浮世絵自体が風俗画でしょ、ともいえるけど、その、なんていうか、人々の暮らしの様子を描いた絵ていう意味での風俗画です)をとても楽しく見てくることが出来ました!

風景画なんかは、もし私がカメラ片手に観光していたら、こういう感じのところで写真撮りたくなるだろうなあ!みたいなことを思わせる、フォトジェニックな風景がたくさんあって、そういう意味で、ツボがおさえられてるなあ、というか、人気あっただろうなあ、と思うのです。

みんないいのですが、手前にぐっと近くものを配置して遠くに風景を見せる、という、勝手に命名「めりはり系構図」と私が思ってる絵を何枚かピックアップ。

《真崎邊より水神の森内川関屋の里を見る図》は丸い窓越しに隅田川を見ています。この丸い窓っていうのがまずもうすごく粋なんです。そして、窓の外に梅がちらほら、もいい。素敵です。

《吾妻橋金龍山遠望》は川の上からの視点、という感じで、手前側に屋根舟と芸妓がちらりと見えるのですが、ちらりとしか見えないんです、それがまたいいんです。

《亀戸天神境内》も垂れ下がる藤がとっても見事!




《深川洲崎十万坪》は鷲と一緒にスカイダイビングしている目線です。



展示順は前後しますが、他にも気に入った絵はたくさんあります。

《大はしあたけの夕立》は有名な絵です。とてもいいなあ、と思いました。画面の上半分に川岸、下半分に川の水面という画面構成もすごくぱりっとしていると思いました。




飛んでるホトトギスと風に揺らめく赤い旗(?)が印象的な《駒方堂吾妻橋》では解説に<君はいま 駒方あたりの ホトトギス>という句を意識して描かれたとかなんとか。この句、なんとなく女らしい気持ちが心をくすぐるなあ、と思います。

あとは窓から外を見ている猫ちゃんがかわいい《浅草田甫酉の町詣》。猫ちゃんがかわいいだけでなく、部屋の中の様々なものの配置がうまいのです。



展示品には結構近寄って見る事が出来てそういう点でも大満足。ただし、四季のうち、秋の絵だけはショーケースに入っていてちょっと遠かったのがさみしかったです。残念!

あと会場の片隅で実際の彫り・刷りの工程を映像で流していたんだけど、すごく面白くて見入ってしまいました。

とにかく、楽しい絵ばかり!個人的に先日太田美術館で気になった広重とはまた別の広重を堪能した気分で、ますます広重が気になります!!

これも今週末まで。お早めに〜!

ちなみにこれは前期に展示だったもの。
見たかったなあ。
ポストカードだけ買ってきました。



posted by はな at 10:50| Comment(0) | TrackBack(1) | 美術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

肉筆浮世絵のすべて(後期)

出光美術館で開催中の展示「肉筆浮世絵のすべて」の後期分を見てきました。

「肉筆浮世絵」という言葉の意味などについてはこちらに解説を転載しておきました↓

浮世絵は、江戸前期に誕生し、幕末明治期までおよそ二百年以上栄えた、世界の美術史上にも稀な日本独特の風俗画です。遊廓と芝居小屋に取材し、遊女と役者を描くことを使命としたこれら浮世絵では、一般には版画作品がよく知られていますが、他方そこには数多くの絵画作品=肉筆画が存在しています。浮世絵師たちは、版画や版本のための版下絵を描く一方で、そのほとんどが例外なく一点制作の肉筆画にも筆を染めており、当世美人の艶やかな絵姿などが、鮮烈な肉筆画として数多く描き残されています。

ということで、「色彩がとても鮮やかな」「美人画が多い」という特色を持った展示だったと思います。いや、ほんとに、美人画のオンパレード!色がとてもきれいに残っていることにもびっくりしたし。

実は前半の美人画の洪水には結構おなかいっぱいになってしまったところもあるので(すみません!)印象に残った絵のメモ書きとしては後半の展示品からいくつかピックアップ!

礒田湖龍斎《箒持美人図》はお部屋の掃除をしようとしているのか、無造作に箒を持ってる女性の絵。着物の裾から見える白い素足にちょっとどきっとさせられました。

窪俊満《藤娘と念仏鬼図》は鬼の形相に目を奪われる一品。清楚で優しそうな娘さんと鬼と藤の花、どんなストーリーの話なんだろう、とちょっと知りたくなりました。

蹄斎北馬《墨堤二美人図》は傘が風をうける様子が素敵。

同じく蹄斎北馬の《五節句図》は美人が5人描かれていたんだけど、これは何かの寓意絵なのかな?五節句についての理解がないためそこまで読解できませんでした…残念!

歌川広重《煙管をもつ立美人図》は着物の裾にもぐりこんでる猫が可愛い!とまあ、猫がかわいいだけじゃなくて、着物の裾が床に落ちるあたりにかけてのライン、床の上に引きずってるラインがなんかおしゃれでいいなあ、と思ったのです。

あとはこの度初公開だった葛飾北斎の《樵夫図》《亀と蟹図》という絵もありました。とてもよかったです。《樵夫図》は右に森の絵、左に樵の絵が描かれているのですが、うっそうとした森の広がりを感じるし、樵がなんだかひょうきんな人のようなそんな感じも伝わってくるし、味のある一品でした。

北斎の《鐘馗騎獅図》というのがあったのですが、とても力強い絵、しかもこれを描いたのが85歳の時というから驚き!!

あと、覚えた単語がある。「遊女と禿図」という題材を時々見ますが、この「禿」。英訳で”attendant”と書いてありました。なるほど、付き人のことか〜。そして、「見立なんとか図」ていう絵も何枚か見かけて、この「見立」というのは”parody”という単語があてられていました。ふむ、これは歴史的もしくは有名な題材をモチーフにして描いてみた、みたいな感じなのね。キャプションの英語訳というのはひそかにわかりやすくて結構重要なヘルプだったりします。画家名が読めないときとかもローマ字表記で確認できるし。

ちなみに展示は浮世絵の発展の歴史がわかるように、様々な流派ごとに展示されていて歴史が俯瞰できるようになっていました。これ全部頭に入ったら、これからも結構浮世絵楽しめるかも、と思ったけど、ちょっと全部は覚え切れませんでした^^;

それにしてもほんと、たっぷり見た!という感じです。
今週末までなのでお早めに!

posted by はな at 10:44| Comment(2) | TrackBack(3) | 美術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『ライフ・イズ・ビューティフル』

1998年の作品。言わずと知れた名作。この度初めて見ました。

朝起きて出かける前に見たんですが、朝から滂沱の涙。もうねえ、いい年してしゃくりあげて泣きましたよ、私は。自分、朝からテンション高いなあ、と思いながらも、もう、ノックアウトされました。

第二次世界大戦下のイタリアが舞台。ユダヤ系イタリア人のグイドは一目ぼれした女性ドーラに元気一杯猛アタック。二人はめでたく結ばれ、かわいい一人息子のジョズエも生まれます。しかし、社会状況が悪化し、ユダヤ系であるグイドとジョズエ、グイドの叔父は収容所へと送られてしまいます。ドーラも家族を追い、収容所行きの列車に自ら乗り込みます。収容所での生活が始まり…というのが話の流れ。

最後のどんでん返しのネタバレとかってない映画だと思うから、何も気にせず書いてしまうけど、グイドの愛情がほんとにほんとに深いんですよ!!前半のドーラへのアタックの時もその愛情たっぷりの振る舞いがほほえましく、見ているこちらもとてもハッピーな気持ちになるのですが、息子が生まれてからの父親としての愛情、特に収容所生活の中で見せる愛情は、ほんとに、ありえないくらい(そりゃ、映画だからさあ、なんていう無粋なつっこみはダメよ!)深い!!

幼い息子が怖い思いをしないよう、そして何より、死と隣り合わせの収容所生活の中でどうにか生き延びられるよう、とても上手な作り話をします。これからゲームが始まるんだ、点数を稼いで1等になったら戦車がもらえるんだよって。

グイドは自分がへとへとの時もどんな時も、命を賭けて息子を守ります。そして、離れ離れに収容されている妻のドーラへもなんとか生存と愛を伝えようといろいろ試みます。その行動全てからあふれ出る家族愛にただただ感動するばかりです。

ライフ・イズ・ビューティフル。イタリア語はわからないんだけど、原題はこのフレーズと同じ意味なのかな?ともかく、限りない愛で誰かを愛する、限りない愛で誰かを守る、そんな人生のなんとまばゆいこと、ライフ・イズ・ビューティフル。そして、そんな愛を根こそぎ破壊してしまう戦争が真に狂気であることを強く感じさせてくれます。

posted by はな at 10:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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