2007年06月22日

ハーゲンダッツ♪

ハーゲンダァーッツ…←CM風に。

突如贅沢したくなってハーゲンダッツぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)
ブルーベリー味を取ろうと思ったら横にこれがあり、急速に心惹かれてこれを選んでしまいました!

クリームブリュレ!!

にょほほほ〜!



おいしかった〜!!

カラメルソースが若干甘めでアイスの風味がちょっとよくわからなかったけど…(←だめじゃん、それ)


でもおいしかった!!


抹茶アイス食べたい。
posted by はな at 16:37| Comment(6) | TrackBack(0) | 美味 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

モフモフは癒し系

「モフモフは癒し系である。」

この命題はまごうことなき「真」であると思うわけでございますが、いかかでございましょうか。これに誰が異論を挟める?モフは癒し系でしょ?もう、だんじぇん、癒される。

メロウィンドウに最初に出てくる広告って、時々、さりげなくツボにはまるかわいい画像が登場したりするんです。でも今回のは格別私の心をヒットしまくって、もう、ホームランていう勢いだったので、記念にプリントスクリーンしておくことにしました♪

これ。



モフモフが海に浮いてる〜!!浮いて寝てる〜!!
まじで超かわいいんですけど!!

もともとのアクション(というほどでもないか)はきっとこれですよね。



メロの寝姿はみんなかわいいんだけど、この無防備に仰向けで寝てる姿、超かわいいんだよね〜!
posted by はな at 11:40| Comment(0) | TrackBack(0) | メロ写真館 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

朝つぶやき日記

いいぞ、いいぞ、天気が下り坂になってる!
涼しい!!
やっぱり6月はこう、ぐずついた天気じゃなきゃー。
何を焦ってそんなにかんかんに暑くなってるのさ!
これはきっと雨降りになるねー。
なんて、お百姓さんでもないのに雨の心配してみたり。
だって渇水の危険が!とか言われたら、やっぱり気になるでしょう。

ああ、それにしても今日の気温はちょうどいい。

あと、また買い物欲と戦ってる昨今。
先日、水色ラメラメのつまさきありサンダルが売ってるのを見かけて、それからずっと私の脳裏のどこかにうごめいてます。ていうか、この年になって、未だにミュールとサンダルの定義の違いがわからないのですが、誰か教えてください。

定義の話はさておき、私は夏でもストッキングが必需品(←裸足でサンダルはくと水ぶくれができてもだえ苦しむことになる)なので、悲しいことにつま先の開いた靴を履けないのです。暑苦しい女でしょ〜。だから、この季節つま先の開いたサンダル・ミュールが店先を席巻するこの季節、つま先の閉じた靴でお気に入りのものがみつかるっていうのは結構稀有なチャンスなのですよ。

でもね、ちょっとヒールが高かったなあ…という気が。
あと、他にも靴あるだろ!ていう冷静なツッコミも。この見つけた青い靴と似たような形の別の色のをもってるし、ぴかぴか系でいえば、別のトーンのピカピカ靴を別の形のでもってるし…。でもさ、デヴィ夫人じゃないけど、靴はあってもあってもほしくなるのがオナゴの悲しい性というやつではないですかい?

ああううう…。
今度通りかかってまだあったら私が買う運命だったんだって思い込んで、こじつけて、鼻息荒く買っちゃおうかな。

もう6月下旬なんだ。早いなあ。去年まではほんとに病人だった自覚があるからいいとして、今年に入ってからは、ほんとずる休みだからなあ。もう半年ずる休みしたことになるわけだ。ありえんよな。小学生の時給食にレバーが出るからってずる休みしたことあるけど、こんないい年した大人になってこんなにずる休みするようになるとは思いもよらなかったよ!

別に仕事が好きなわけじゃないし、仕事したいわけじゃないけど、仕事をしないのはなんとなく居心地が悪いし、なにより、ファイナンシャルな面でこころもとなくなってくる…。はてはて。とかくこの世は住みにくい。
posted by はな at 09:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

水と生きる 前期

サントリー美術館で開催中の「水と生きる」展の前期分を見てまいりました!

中期・後期と展示替えがあるので、足しげくミッドタウンに通うことになりそうです。ミッドタウンに行くのはいいんだけど、あまりお店とか見ないで出てきちゃうのよね〜。サントリー美術館のある建物のエスカレーター付近のお店をのぞくぐらい。なんか広そうだからどちらに足を向けていいのかよくわからなくてしり込みしちゃうというか。前もっていきたいお店とか予習していけばいいのかな?

「水」といえば、先日行った横浜美術館の「水の情景」も水つながりの企画だったなあ、と思いつつ。今回も水と隣り合わせの人の生活の様子や水そのものを表現した作品をいっぱい見てきました。“和もの”が多かったから、個人的にはこちらのサントリーの展示のほうが好き。

特に印象に残っている作品の感想メモ。

歌川広重(初代)の《江戸高名会亭尽》!これも入れ替えがあるから全部見逃したくない!水の風景も楽しめる粋なお店〜て感じの絵です。私が雑誌で素敵なお店の写真を見て「おしゃれだなあ、行きたいなあ」て思うのと同じように、これを見て「うーん!こんな店いきたいぜ!」とかいう気持ちをかきたてられたのかな。ていうか、私もこんなお店行きたいです。

そして!狩野永納《春夏花鳥図屏風》!!花のきれいなこと、鳥のかわいいこと、そして全体の雰囲気のデコラティブでゴージャスなこと!狩野派の作品とかたくさん集めた展示に行きたいです。なんか、いい女になれそうです。…ていうことは、やっぱり秋に京都で狩野永徳展に行くべしってこと…?それはともかく、これは前期の中で、私的超ツボ作品。

《亀流水蒔絵湯桶》という作品に表現されている亀さん、なんだかこわい顔をしています。厄除けにききそうなくらい、なんか、一筋縄ではいかない面構え。これはちょっとあくがあります。

《波兎漆絵盆》はモダンなデザインが不思議な印象を与えるものです。制作年代とかを隠されてクイズにされたら私ならまったくわからないかも。

《芒桐紋蒔絵箪笥》は秋草の上の露の割には粒が大きく、なんだか派手さを感じます。はかなさより大粒の宝石みたいな輝きを感じたり。この表現はこれはこれで好きかも、なんて思いながら見てました。

あとは切子関係はいつ見ても変わらぬ驚きの美しさ。藍色ちろりさんもお目見えです。

暑い季節に「水と生きる」、いかがでしょうか☆




posted by はな at 06:19| Comment(3) | TrackBack(3) | 美術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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